樹君のtwitterから

樹君のtwetterに昌磨君
樹君親知らずの手術大変だったんですね。
麻酔が効かなかったって・・・痛かったでしょう、可哀そうに!
でも昌磨君がヒトカゲ持ってお見舞いに来てくれて、
いつもより優しかったって、少しは良くなりましたか。
お大事に!

昌磨君
あらためてお帰りなさい!
少し痩せましたか?良い練習が出来ているのなら嬉しいですが
風邪にお気をつけてくださいね。

Twi9

https://twitter.com/jumokuno0108

 

樹君のinstagramから

一瞬昌磨君かと思うくらい似てました。

https://www.instagram.com/ituki_uno/

宇野選手チャレンジカップ出場など

宇野、紀平らを2月のチャレンジカップに派遣
日本スケート連盟理事会で承認

https://sportsbull.jp/p/690917/

https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHouchi_20200120_OHT1T50075/

2月20日~から23日までオランダのハーグで開かれます。
去年昌磨君が足首の故障で辞退した競技会ですね。
他に田中選手、横井選手とジュニアの選手達。
世界選手権の丁度1カ月前ですね、調整に良いのでしょうか。

昨年一寸見ましたがオランダの国内選手権と一緒で中々ユニークな競技会のようでした。
3月の世界選手権まで会えないと思っていたのでとても嬉しい!!
ステファンコーチになってはじめての国際大会です。良い演技が出来ますように!

そして樹君から昌磨君の帰国のお知らせです。
いつも節目になると知らせてくださって本当に感謝です!
樹君体調が悪いとのこと、お大事になさってくださいませ。

https://twitter.com/jumokuno0108/status/1219145756747038721

インスタグラム

https://www.instagram.com/ituki_uno/

Twi8

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フィギュアスケートぴあ

昨日届きました。以前Amazonの配達は翌日だったのに最近は日にちがかかるようになってしまいました。
徒歩圏内に書店が無いので仕方なく頼んではいますが考えなくては・・・


麒麟が来る

第1回 光秀、西へ

いきなり光秀の住む明智の里が野盗に襲われるシーンから始まりました。
何とか撃退しますが光秀は頭領の持っていた鉄砲の威力に驚きます。
明智は美濃守護代斎藤家の家臣ですが
光秀の叔母小見の方が斎藤家の当主道三に嫁いでいるので道三の娘帰蝶とはいとこになります。
鉄砲に興味を持った光秀は道三に掛け合い
病気の小見の方の為に名医を連れて来るとの約束と引き換えに京に向かいます。

道中比叡山の僧兵が旅人から通行税を脅すように取っている様子を見たり
琵琶湖を舟で渡ったりして堺に到着。
鸚鵡や南蛮人を出て来て堺らしさを演出。

光秀は鉄砲を求める先で幕臣三淵藤英と三好家の家臣松永久秀に出会います。
そして久秀から鉄砲を入手。
名医を探して望月東庵と助手の駒に出会い、盗賊に襲われ放火で住まいを失った東庵を連れ鉄砲ともども美濃へ。

簡単なあらすじはこんなところでしょうか。
導入部ですので当時の荒れた京の様子、堺の賑わい、これからのドラマの主な登場人物の紹介の回でした。

導入部としてはまずまず要領よくまとまっていたでしょうか。
来週隣国尾張に話が広がり信長なども登場してきて一気に面白くなりそうですね。

ただ一つだけ、衣装の色、質感が気になりました。
韓国ドラマのような派手ばてしい色彩感、一寸興ざめです。

主な登場人物

光秀 長谷川博己 母 石川さゆり
道三 本木雅弘 長男義龍 伊藤英明・・・・とても親子には見えませんけれどね
松永久秀 吉田鋼太郎 三淵藤英 谷原章介 東庵 堺正章  駒 門脇麦
など
語り 市川海老蔵

明日からの大河ドラマ、そして2年後への期待

明日から大河ドラマ「麒麟が来る」が始まります。
昨年の「いだてん」はとうとう完走出来ずリタイアしてしまいました。
前半の金栗さんパートは勘九郎さんが主役だったので、主役が交代するまでは見ていました。
途中でやめると亡くなった勘三郎さんに叱られそうで・・・
これは冗談ですけれど何か満更当っていなくもないような
後半主役の阿部さんは上手だと思うしどとちらかと言うと好きな俳優さんだったのですが・・・
とにかく騒々しすぎてついて行けず途中リタイアしてしまいました。

今年の「麒麟が来る」はその反動もあって待ちかねていました。
脚本の池端俊策さんはここにいらした方ならご存知「帽子」の脚本を書かれた方。
そして大河ドラマでは「太平記」を手がけていらっしゃいます。
どちらもとても面白かったので期待は大きいですね。

その次は・・・何とも言えません。

それよりもその次、三谷幸喜さん登場!
真田丸が面白かったし、三谷さんもまた大河の脚本を書きたいと仰っていたので
いずれ又手掛けられるとは思っていましたが再登場早かったですねえ。
主人公は北条義時。
鎌倉殿の13人と云うタイトルですから、頼朝の死の前後から始まるのでしょうか。
義時は小栗旬さん。良いですねえ。
13人に誰が起用されるのか、13人全部が重要な役ではなく数人を絡ませるのか、などと勝手に考えているだけでもかなり期待してしまいます。
北条義時と言えば以前の大河「草燃える」にかなり重要な役で登場していました。
頼朝夫妻は石坂浩二さんと岩下志摩さん、義時は多分その当時新人だったでしょう松平健さん。
40年も前の作品で親が見ているから一緒に見ていただけでしたが面白かったですねえ。
特に最初爽やかな好青年(と、思えましたw)
滝田栄さんの演じられた幼馴染が最初はかなり悪い奴(と思えてましたw)それがいつの間にか逆転してしまうと言う展開だったと思います。
良い人だった義時がいつの間にかかなり悪辣な役になっている・・・
歴史もまだ良く知らない私たちきょうだいにもとても面白かったとかなり強い印象を与えた大河ドラマでした。

2年後、どんなドラマを見せて貰えるか、今から楽しみに待っています。

 

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