スイスからのお便り

ランビエールコーチのサマーキャンプに参加するため、スイスシャンペリーに行っている書磨さん。
スイスからのお便りを樹さんがtwitterとインスタで知らせてくださっています。
練習は大変でもこんな楽しい時間もあって何よりですね。
見ているだけで幸せです。
食事もお口にあってこちらも何よりです。

twitter から

https://twitter.com/jumokuno0108/status/1173113237883125761

同じ時かな、こちらはインスタから別なお写真が。

https://www.instagram.com/ituki_uno/

樹君いつも有難うございます。

Sis

Sis2   

これはデミさんから。

標高1000Mのシャンペリーの風景を垣間見る事が出来て楽しいのでご紹介します。
高いところが苦手な私は一寸怖い!ですが・・・
でも綺麗なところですねえ。
ハイジの世界もこのようなところかと、一寸思い出しました。
昌磨さんが走っているところを想像しながら何度も見てしまいました。
少し前にUPされたものなのでご存じでしたらごめんなさい。

https://twitter.com/i/status/1171115830827986946

Demi

連休ですが一人でドラマを見る時間がなく、中々4話にすすめません(;O;)
その上フレンズオンアイスやザアイスなど録画がたまるばかり・・・
昌磨さんでは無いけれど時間が欲しいです(笑)

 

 

ひなたの佐和ちゃん波に乗る 放映

昨日9月12日NHkBSプレミアム枠で放送されたドラマ。ご覧になったでしょうか。
ご存じの通り玉山さんが出演されています。
地域発ドラマと言うあまり聞きなれない名前ですが、ドラマ制作部門のある東京・大阪・名古屋以外の放送局が制作するドラマのようです。
地域の放送局がその土地の魅力を伝えたい、と制作するのでしょうね。
一番印象深いのはなんと言っても「帽子」ですね。広島局制作でした。この翌年の「火の魚」も秀作でした。私が見たのはあとは仙台制作の「独眼竜 花嫁道中」くらいかな。

すみません前置き長すぎですね。
本題に入ってこのドラマは宮崎局制作で日向市が舞台になっています。
サーフィンに適しているそうで世界の各地からサーファーが訪れるとか。
来年の東京でサーフィンがはじめてオリンピック種目に選ばれさらに宮崎でその出場の予選を兼ねたworld大会が開催されたことでテーマはサーフィン。

主人公は高校3年生の佐和。軽音楽部でヴォーカルを担当しています。
両親は離婚して居酒屋をしながら佐和と中学生になる弟を育てた母親と暮らしていますが父親もすぐ近くの海岸でケータリングカーで地元のB級グルメを販売しているという設定。
離婚の原因は父がサーファーになることを夢見て家庭を顧みなかったから。
卒業後の進路が決まらない佐和はおさな馴染でプロのサーファーを目指しているタケルからやって見もしないで批判しても、と言われサーフィンを始めます。
サーフィンを通して成長していく佐和を書く、というストーリーですが、それよりも日向市の魅力を紹介する方に目が向いていたでしょうか。
地元の名物料理、なんと言っても素晴らしい景色。
ドラマは方言が聞き取りにくくて最初一寸苦戦しました。

主役も中々可愛いかったですが、やはり玉山さん目当てに見たドラマ・・・・
サーフィン夢中になって家庭人としては落第な父ちゃんですが「家族」には愛情を持っている憎めないcharacterは結構嵌っていました。
やっぱり好きだなあ、と。

母親役は田中麗奈さん。私的には中々贅沢なキャストでした。

詳しい情報はこちらをどうぞ

https://www.nhk.or.jp/miyazaki/sawachan/


Photo_20190912221501

 

 

 

 

いだてん 32回 33回

32回 独裁者 33回 仁義なき戦い

録画をしたものの見ないまま2週間たってしまいました。
評判~視聴率~はやはりあまり良くないですねえ。32回5.0% 33回6.6%
折角録画したので消す前に2話分通して見ました。

2回分通して東京へオリンピックを招致するための関係者の活躍が書かれています。
日本は満州事変を引き起こした事から国際連合を脱退。
ドイツはヒトラー、イタリアはムソリーニの独裁政治と言う国際情勢を背景に話は進みます。
岸さんが亡くなり、嘉納治五郎は病気に。河野一郎は衆議院議員になっています。後任の副島伯爵、国連の事務次長だった杉村陽太郎それに田畑マーちゃんの招致活動の様子が描かれます。
皇紀と言う暦があったこの頃、皇紀2600年にどうしても東京にオリンピックを招致したい、と駆け引きに奔走する委員たち。
ヨーロッパのしたたかな外交ぶりもほんの少々。

熊本の四三も一寸顔を見せます。そして美川が久しぶりに登場。熊本でカフェを開いています。

落語パートが絡むのが煩わしいと思える私です。
この招致の様子をもう少し落ち着いて国際情勢やそれに伴う国内の情勢ももう少し書いてくれれば良かったのに。
政治とスポーツは無縁なんて本当に信じているわけはないでしょうから・・・・
まーちゃんはうるさいばかり、本当の田畑さんはあんな方だったのかしら。
嘉納さんの主治医?で東竜太郎さんが紹介されます。東京オリンピックの時の東京都知事ですが私には夫人が柴五郎のお嬢さんと云う事で認識されている方です。

次回(もう今週ですが)二二六事件ですね。
オリンピック招致運動はまだ続きます。

reviewとも言えないお粗末な文で失礼いたしました。

* 皇紀~神武天皇即位の年を元年とします。東京オリンピック招致の年は昭和15年(1944年)にあたります。

 

 

宇野さんスイスへ net から色々頂いて来ました。

樹さんのtwitterから
いつ出発されたのでしょうか。
ロシアへいらした時は大騒ぎでしたのにw
そして珍しく観光へお出かけ・・・
虫もいっぱいいたようで、めげずに頑張ってくださいね。

https://twitter.com/jumokuno0108

Ed1rkxxxuaau5t
instagramから。

https://www.instagram.com/ituki_uno/

もうひとつステファンランビエールさんのInstagramからもお写真が上がっています。

https://www.instagram.com/slambiel/?utm_source=ig_embed

Ste

福間洸太朗さんのコンサートへいらっしゃったんですね。
このお写真は福間さんのインスタストーリーからのようです。

 

まだあります。
ボーヤンジンさんのtwitterから
この前種子島ピー様がネイサンと昌磨さんの仲の良さからこの二人が世界のどこかで結婚しても・・・などと仰っていましたがこのお写真も不思議な仲の良さ(笑)私ボーヤンちゃんも大好きです。

Bo

https://twitter.com/Tan97103/status/1170258636540563456/photo/1

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