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2014年2月

軍師官兵衛 第8回 秀吉と言う男

岐阜で信長に会う官兵衛
並み居る重臣の前で臆さず堂々と意見を述べます。
天下平定の為には毛利と対決しなければならず、その為の播磨の重要性を説き小寺家が先手を勤める所存と。
官兵衛を気に入った信長は名刀へしきりを与え、播磨攻略を命じられた秀吉と相談せよと言います。
つまり小寺は秀吉の与力になったと思っていいのでしょうか。官兵衛が秀吉の麾下になったのではないですよね。

秀吉に誘われ岐阜城下を見物した官兵衛はその活気に目を見張るのです。
そして官兵衛の才を見せるepisodeが。
捕らえられた盗人を処刑するより昼は働かせ、夜は牢に入れよと進言します。

長浜の秀吉の居城に招かれおねにも対面する官兵衛主従ですが・・・
太兵衛の大力が気に入った秀吉は太兵衛を家臣に譲ってくれと官兵衛に頼みますが、太兵衛は勿論家臣皆黒田家を離れる気はないと断り結束の固さに秀吉は感心して諦めます。

でも今迄そんな結束の強さを書いたお話あったかしらん、いい加減に見ている私が見落としただけでしょうか。

一方小寺では政職が左京進に説きつけられて毛利へ味方する気になったのを光が正室お紺から再び織田方に付くよう説得して貰います。
ただ毛利の脅威と言うものが少しも感じられないのはやはり説明不足ですね。
毛利さんはずっと3人が座って話しをしているだけですからね。

おねと秀吉のやりとりは微笑ましい家庭風景と見るべきなんでしょうが、一寸ふざけ過ぎているように思えてしまう。
秀吉とおねが実際の年令より上すぎるのも原因かと思いますが、余り似合わない信長、光秀と合わせてなんだか「節分のお化け」みたいでした。

それでもやっと官兵衛が表舞台に出て来て、竹中半兵衛も本格的(そうですよね?)に登場して少し面白くなりそうな気はしますけれど。

余計な事ですがおたつ役の南沢奈央さん、他のドラマの予告で見ましたがすらりとして可愛く少しも大女には見えませんでした。
このドラマにキャスティング担当Pがいるかどうか判りませんがもう少し組み合わせに配慮して貰いたかったと思いました。
主役に合わせて小柄な美女を配して貰いたかったですね。

今何してるの?

オリンピックも終わりました。
何故かこの時ばかりは家中熱烈な愛国者になってしまいます。
私は普段は心臓が強いはずなんですが、こういう時は駄目、見ていられない。
高梨沙羅ちゃんがメダルを逃しからは余計まともに見ていられなくて結果が判ってから見ると言うお粗末でした。
それでも羽生結弦君に万歳!を叫び平野、平岡君の格好良さにしびれ、真央ちゃんの演技に涙して・・・勿論他のメダリストや入賞を逃しても精一杯闘った皆さんに私も精一杯拍手して・・・終わりました。

そして覚めてみると・・・あの方はどうなさっているのか、急に気になりだしました^^
山田孝之君の舞台出演にお花を贈ったり、その舞台を小栗君と一緒に見に行ったりと消息が聞こえて来るのでとりあえず生きている事は間違いないですけれどね^^

休暇中?それに しては長いですよねえ。
お仕事しているんでしょうか。
玉ちゃんのファンになってもう何年になるかな。
何度こんな思いをしたでしょうか。

公式サイトはあっても何も教えてくれず・・・あっても無くても良いような・・・
もっとも西島さんがご贔屓の友人に言わせるとあるだけ増しだそうです。
西島さんにはHPもBlogも無いそうで・・・
まあどっちが良いとも言えないレベルですね^^

8月のルパン公開まで何も無いなんて事になりませんように。
何でも良いから私達の前に出て来て下さいませ。
出来ればお髭の無い方が・・・でも贅沢は言わないから・・・

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会津藩兵の洋式訓練

前回浩さんの軍装について思った事を書いて見ました。
書きながら思った事ですが会津藩が軍備を洋式に改め訓練を始めたのは鳥羽伏見の戦いの後ですね。
以前から銃の購入など装備に力を入れ始めてはいたようですが、洋式の訓練は鳥羽伏見で敗れ大阪から引き揚げた時まだ日本に滞在していたフランスから派遣された幕府軍事顧問団に習ったようです。

八重の桜では「第22回 弟の仇」で扱っています。
川崎尚之助が訓練の指揮を執り大蔵と頼母が傍で見ているシーンでした。

「ねずさんのひとりごと」と言う有名な人気ブログがあります。
この「ねずさん」は大変博識な方で色々興味深い記事を載せていらっしゃいますが山川大蔵について「滅んでも勝つ・・・山川大蔵」と題して書かれています。
大蔵の生涯がよくまとめられていますが其の中に大蔵の事をこのような例をひいて説明されています。

一寸失礼して一部引用させて頂きます。
『よく会津戦争や白虎隊を扱ったドラマなどで、なみいる中高年の会津武士たちを前に、若い役席者らしき者が、声を大にして、またあちこち必死に走り回って、平和ボケした藩士たちに洋式訓練の優位性を実演してみせているシーンがあったりします。その若い役席者が、大蔵です』

八重の桜を「歴史ドラマ」と思って見ている方達はこれから他のドラマでこういった場面を見た時その役席者を川崎尚之助と思うんじゃないかしらん。

たかがドラマだからどうでも良いじゃないかとも言われそうですが私はいやですね。
あれは大蔵さんのやった事です。
良く事績の残っていない尚之助を飾るため何らかのエピを創るのは結構ですが大蔵さんのやった事を持ってくるのはどう考えても作者の怠慢です。

京都守護職始末執筆のきっかけが川崎尚之助にあるとして架空の「会津戦記」を創ってしまった事に比べればまだましかも知れませんがそれでも作者の定見の無さにには恐れ入ってしまいます。

ドラマが終わってもまだ文句を言っている私も大概ですけれど(笑)

しかし「日本のドラマ(時代もの)はヒストリー・中国はイデオロギー・韓国はファンタジー」と言う言葉があるように本当の事だと思って見る方の多い事も事実ですからやはり心して頂きたいものと思います。

そう言えば当時の会津の軍制を紹介した記事の中に川崎尚之助の名を見つけました。
町人・農民たちの応募の中から選ばれ敢死隊の隊長小原信之助が戦死した後の隊長として川崎尚之助の名がありました。砲兵隊では無かったんですね。

話は会津から離れますがこのフランスの軍事顧問団は幕府と新政府軍の内戦に介入を避けた本国の意向で引き上げますが、一部の士官や下士官達は脱走して幕府軍に加わり函館まで転戦しています。
何が彼らをそうさせたのかとても興味深いので当時の事など一寸づつ読み始めています。

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黒田官兵衛 第7回 決断の時

武田信玄が死去、浅井・朝倉を滅ぼし、信長の勢力は一層強大になっています。
対抗する勢力は中国地方を支配する毛利家。
間に位置する小領主達はどちらの勢力に付くかの決断を迫られています。

黒田家にも毛利家から安国寺恵瓊が様子を探りに訪れます。
恵瓊さんはなんと浅井久政さんではありませんか^^

御着の小寺家でも評定が開かれる事に。
光の姉力の嫁ぎ先上月家は毛利家につき、二人の兄で櫛橋家の当主となった左京進も毛利に付くように官兵衛を説得しますが、評定の席で官兵衛は織田方に付くよう主張、政職は官兵衛の意見を入れて織田方に付く事を決定します。

旧知の荒木村重に取り次ぎを頼み官兵衛は信長に謁見します。
これから歴史の表舞台に官兵衛登場ですね。

小寺家の家臣の息子で孤児となった少年後藤又兵衛が光に養われる話や藤吉郎が浅井の旧領を貰って大名に取り立てられ羽柴筑前守と名乗る話が間に入りますが、今回はざっとこんなあらすじでしょうか。

大河ドラマは家中で見る習慣がついているので何だかんだと言いながら毎回見ています^^
余ほどの事が無い限り見てしまう・・・途中挫折したのは清盛と竜馬伝くらいかな。

官兵衛は・・・汚いわけでもなく無作法でもなく、まあ普通に見ていられるんですが、余り面白く無い・・・
浅井・朝倉の滅亡も信玄亡き後長篠で武田が大敗する話も一寸簡単すぎるのではないのかな。
織田家中で秀吉がどんなに傑出していたのか、大体主人公の官兵衛が他国にまで聞こえた器量だった話なんてあったかな。私見逃してしまったのかしらん。
村重を牢人だった事にしたのは官兵衛と知り合うきっかけにしたかったのかも知れないけれど、村重の出世が早すぎておかしくなってる例などつくりが雑で気になる事が多いのよね。

官兵衛さんのセリフは相変わらず聞き取り難いし。
好きなら我慢しちゃうんでしょうがあいにく好きでも嫌いでも無い。

来週からいよいよ歴史の表舞台に登場ですから面白くなるのを期待しましょう。

浩さんの軍服

八重の桜が終わってもう1ヵ月以上立ちますがまだまだ忘れられない山川浩さん。
景虎さんと同じように多分これからも沢山登場する事になると思います。

今気になっているのは・・・今に限ってではなく・・ドラマ放映中からですけれど、浩さんの洋式軍装についてです。

陸軍に入ってからは写真も残っているし勿論陸軍の軍服ですからはっきりしているのですが、戊辰戦争の時の軍服が良く判らない。

ドラマでは襟とカフスが赤の青の上下でしたね。
ドラマの「紀行」で紹介された「絵」によると黒の上下に陣羽織と言う格好でした。

洋式化された会津藩兵はフランス式で黒ラシャのフロック型の軍服だったそうですから「紀行」の絵のとおりだったのでしょうか。

しかし浩さんが戦いの場に姿を見せるのは鳥羽伏見の戦いの時ですから会津藩がフランス式を取り入れる以前です。

この時の事は会津戊辰戦争に1月6日開戦4日目の事として「藩相内藤介右衛門、表用人山川大蔵大阪表より枚方に来る。林、白井両隊の残兵を合し大蔵其の頭を命ぜられる」とあり軍事指揮を始めて取った事が記載されていますが服装については説明無し。

この時の服装について中村彰彦さんが著書「山川家の兄弟」で広沢安宅(安任の甥)の「幕末会津志士伝」から「洋服を着け洋鞍に跨り」と引用されています。
そしておそらくロシア風あるいは幕府の軍事顧問団を派遣していたフランス陸軍の軍装、そして乗馬に便利な皮長靴だったのではないか、と。

ところが先日中村彰彦さんの「跡を濁さず 家老列伝」の中の「入城戦再び 男爵山川浩」の項に戊辰戦争時の浩さんの軍装について「青い上着、赤のズボンのロシア騎兵の軍服と」書かれているのを読みました。

「山川家の兄弟」は2000年出版(原題逆風に生きる)「入城戦再び」は2008年初出ですから新しい資料でもあったのでしょうか。

どんな軍服で戦われたのか・・・コサック騎兵の将校の服装にドラマと良く似たものがありましたがそれを参考にしたのか。
山川家のご子孫にNHKが尋ねれば判った事ではないかと思いますが、あんな扱いをする積もりだったら聞く訳には行かなかったでしょうし。

一寸資料の当たり用の無い私にはもうわかりません。
どうせ判らない事だったらフランス式の方が格好良くて良かったわ。

軍師官兵衛 第6回 信長の賭け

大雪、都知事選挙、オリンピックと話題が多くてドラマが後回しに・・・

母里家の跡を継いだ太兵衛の乱暴ではあるが主家への忠義の思いを知った官兵衛は温厚な栗山善助と義兄弟の契りを交わさせます。
善助の智、太兵衛の武、合わせればこんな強いものはないと。

官兵衛と光の間に生まれた松寿丸は5才、次の子が生まれないのを心配した光も周囲も側室を持つ事を薦めますが官兵衛は妻は一人で良いと受け入れない。

織田信長の叡山焼き討ち、その2年後信長に叛旗を翻した義昭はあっけなく破れ室町幕府は終わりを告げます。

その信長に荒木村重が仕官するいきさつが有名な饅頭事件を中心に書かれます。
しかし村重を浪人にしてしまったのは良いけれどその後が全く説明不足ですね。

摂津の切り取りを許すと言われてそれから一城の主になったのか、それにしては早すぎない?

一城の主になった村重の許を官兵衛が訪ね、歓待されます。
そして荒木家に陣借りして信長軍に加わり合戦に出、信長の器量の大きさに圧倒される・・・

まあこんな所でしょうか。
しかし相変わらず全体像が見渡せないと言うか、俯瞰して事が見られないと言うか。

官兵衛は声を張る時は良いけれど普通のセリフは聴き取りにくい場面が多すぎます。
役の年齢が高くなれば良くなる、なんて問題ではなさそうです。

とにかく面白くないですねえ。

江、竜馬伝、清盛、八重の桜、そして官兵衛と続いたオリジナル脚本を見直した方が良いのでは?
評判の高かった篤姫は宮尾登美子さんの原作でした。
随分な創作もあったけれど大筋がしっかりしていたからあれだけ面白く見られたのだと思うのですが。

大雪!

未明から降り続いた雪はまだ止みそうにありません。
東京生まれで神奈川在住なので雪にはすごく弱いです。
しかも住まいは多摩丘陵の上。暫くは車も出せない日が続きそうです。
ここをご訪問下さった皆様のお住まいの地域はいかがでいらっしゃいますでしょうか

雪に関係ある玉ちゃんの映画と言えば「銀色のシーズン」
これは以前取り上げてかなり酷評してしまった映画です。

映画自体不出来だったと思うし玉ちゃんも精彩を欠いていたと思う・・・

只、封切り当時はまだ「玉山鉄二」を知らなくてファンになってから地上波の放映で見たのが最初だったから、映画館で見ていれば又別の感想もあったかと思います。

なんと言っても雄大な雪山の風景は小さいTV画面では魅力半減ですものね。
いやしかしドキュメンタリーじゃなくてドラマなんですから人物造形をなおざりに創ったとしたら酷評されても仕方ないか。

メイキングのスキーの練習をする玉ちゃんは可愛かったし封切りの舞台挨拶の時は文句なく格好よかったからDVD買っても損したとは思わなかったけれど。
これってそれだけしか値打ちが無いって事で映画としてはもっと悪いかしらね^^

好きでない作品と言えば、玉山さんがお好きでここにいらっしゃっている方ならお気づきかと思いますが、出演作品で取り上げていない作品が一つだけあります。
「薔薇のない花屋」です。
私はこの玉ちゃんの「神山 舜」が大好きで・・・劉や景虎に並ぶくらい好きなんですが、作品自体が好きでない・・・
特にヒロインである美桜が大嫌いなんですね。自分勝手で我侭で・・・

そんなわけでDVDは買ったまま一度しか見ず、ここで取り上げる気にならず今迄来てしまいました。
「神山 舜」は無視し難いので今度「Gallery Tamatetu」で取り上げてみようかなとは思っています。

しかし消息がないですねえ。
「ルパン三世」の打ち上げの噂以来行方不明??

玉ちゃんファンになってから何度こんな思いをした事か
公式サイトはあっても全くファンの事は考えてくれないし。

今お仕事してるんでしょうか。

軍師官兵衛 第5回 死闘の果て & NANA

第5話 死闘の果て

官兵衛に嫡子松寿丸~後の長政が誕生。
今迄浮いた噂のなかった母里武兵衛は光の女中おくにと心を通わせています。
滑り出しは黒田家の平和な日常からはじまりますが・・・

それが赤松政秀が襲って来て一転戦いの場面に。
迎え撃つ黒田家。武兵衛もおくにに戻ったら祝言を挙げようと言って出陣します。

しかし赤松方は大軍で黒田勢は辛うじて勝ったものの多数の戦死者を出してしまいます。
その中には母里小兵衛、武兵衛親子もありました。
母里家はこの戦いで一族の男は全滅してしまうんですね。

黒田家では新しい家臣を多数取り立てます。
後の黒田二十四騎の一人となる井上九郎右衛門と母里太兵衛の姿もありました。
太兵衛は母が母里家の出だったので男子が絶えてしまった母里家の跡を継ぐ事になります。
もこみち君登場ですがやはり大きいわ。
岡田君とこれからずっと一緒に出る訳ですが何だかバランス悪くない?

一方織田信長は上洛を果たし義昭を将軍職に就けます。
又藤吉郎は斉藤家の軍師だった竹中半兵衛を織田家に仕官させようと半兵衛の許に日参しますが半兵衛は信長でなく藤吉郎になら仕えると言います。

と、ここまで書いて来ましたが余りに簡略化し過ぎてないかしらね。
半兵衛の気持ちの動きなど全然わからない。
播磨の情勢も良く判らない。
冒頭の官兵衛と赤ちゃんのシーンなど要らない場面もあるのでは。

八重の桜もそうだったけれど、予備知識が無いと良く判らない描き方は何とかならないものでしょうかねえ。
うちでは「歴史不案内」の家族の為に私は解説に忙しいのです^^

今の所主要キャストの年齢が役に対して上すぎるので違和感があるけれど役が年齢に追いついて来たらもっと面白くなるかしらん。
とにかく今の所退屈で・・・感想を書くのも気分が乗らず2日も経ってしまった・・・・

NANA

一日(土)
BSプレミアムで「NANA」が放映されました。
2005年の作品ですからもう8年以上前、みんな若くそして細い。
一人前の男と言うより男の子と言った方がしっくり来ます。
それに引き換え二人のナナ、特に中島美嘉のまあ堂々としている事、見直して改めて驚きでした。

でも私にとっては勿論タクミの玉ちゃん。
映画は見ていないしコミックも読んでいなかった私は上映当時は玉山鉄二の名前さえ知りませんでした。
見たのは玉ちゃんを好きになってからDVDで見て少ない出番なのにしっかり私の心を捉えてしまいました。
前にも書いたと思いますが「お帰りななちゃん」のところ大好きです。
今見てもやはり好き。
何故か、自分にもわからない・・・理屈抜きです。
一寸取り上げた「クロスファイヤー」の片琢磨の隣に座って「骨が溶けちゃう」思いをしたヒロインのように「お帰り」なんて言われたら骨が溶けちゃう・・・多分^^

NANA2は評判が良くなかったし私にも今いちだったけれどハチとレンのキャストが替わっただけでこうも違うものですかねえ。
脚本から浅野妙子さんが抜けたのも影響が大きかったのでしょうか・・・
ハチはむしろ2の方が原作のキャラに合っていたように思えるのですけれど。
タクミの玉ちゃんは原作のイメージに合っているので残念な作品でした。

原作は未完ですがこの後の彼らをこのキャストのままで見たいな、と思います。
勿論もっと痩せてもっと若々しくなって、ですけれどね。誰がって・・・(笑)

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