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cinema square&マッサン会見動画など

cinema squareにルパン三世の主な出演者のインタビューや撮影風景などが掲載されています。
小栗・玉山・綾野の3人は1p、浅野・黒木のお二人は半頁。

お目当ての玉山さんは次元を演じるに当たってものすごくプレッシャーがあったとか。

・・・原作から感じる次元は人それぞれ違うので次元の何処をチョイスするかは監督と自分のセンスなのでもうそこをぶつけて行くしかない・・・
・・・皆さんが感じている次元をすべて掬うことは不可能なので・・・
・・・自分の感性を信用して頂きたい・・・とこのような事を語ってます。

一寸気になった箇所だけ挙げてみましたが人気のcharacterだけにかなり苦労してるようですね。
皆の感性と一致する事は無理なのでとにかく魅力的に見せて貰いたいと思います。
とりあえずビジュアルは素敵ですけれどね^^

もう一人のご贔屓浅野さんですが・・・時代が時代だったら自分が次元とか五エ門をやってっもおかしくない、と想像していたのでまさか銭形が来るとは思ってなかった・・等々

五エ門の方が若いので浅野さんの次元で鉄さんの五エ門では駄目だったのかな。

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マッサンロケ取材会の動画

NHKのHPのこれ見てmovieに動画がUPされています。
インタビューは・・・相変わらず・・・上手にならないですね^^
でも一所懸命自分の言葉で話そうとしている事はわかるのでまあ良いかな、と
贔屓で目が曇ってます(笑)

思いっきり短くした髪、可愛いです。
シャーロットさんとの雰囲気も良さそうだし始まるのがとっても楽しみです。

K1a  K6a

そのマッサンの前のドラマ、現在放送中の花子とアン
今迄面白く快調だったのに山梨に帰ってから同じドラマとは思えないほどつまらなくなっています。
ありえないような馬鹿馬鹿しいシーン・・朝市とバケツを持って立たされるシーンなど。
実際の花子は小学校で教えていないのですしアンの物語を無理に花子の人生に取り入れなくてもよいのではないかと思います。

それととっても気になるのが必要以上に汚いメイク。
いくら貧しくても水で顔くらい洗うでしょう。

この誇張された汚さは竜馬伝から目だって来てますが何のために汚さをアピールしているのか、制作者が(一部でしょう)が日本人ではないという噂を信じたくなってしまいます。

そうそう、朝市の子供時代を演じたのは八重の桜で可愛い与七郎を演じた里村洋君でした。
汚れてて中々気づかなかったわ^^

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