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2014年10月

軍師官兵衛 第43回 

第43回 如水誕生
朝鮮から帰国した官兵衛は石田三成の讒言で秀吉の怒りを買い蟄居を命じられます。
黒田殿をどうされるのかと問う家康に「奴は知恵がありすぎた~自分で自分の首を絞めた」と秀吉は答えます。


事態を乗り切る為官兵衛は剃髪し如水円清と名乗って隠居を願い出ます。
そして今までの武功を考えれば死に値する程の罪とは思えません、と強気に出たり、まだ死にたくないと許しを乞うたり・・・大演説でした。


官兵衛の助命嘆願が沢山届いている中に北政所の働きかけで淀殿から助命嘆願もありました。
第2子~後の秀頼の誕生もあって秀吉は官兵衛を許します。
そして戦はしまいじゃとさっさと大阪へ帰ってしまうのでした。

秀頼可愛さに甥秀次に関白を譲ってしまった秀吉は後悔しきりです。
秀次も自分の身が危ない事に気づいて官兵衛じゃなかった如水に相談、如水は秀次の娘と秀頼の婚約を申し入れるようにと助言します。
これをまとめたのは官兵衛じゃなかったと思いましたが・・・

その他朝鮮から帰国した長政達の三成への反感やら、早くも秀次謀反の話など。
登場したばかりの秀次ですが次回早くも退場のようですね。

一寸気になったのですが冒頭秀吉と家康の話の中で醍醐の花見らしき事が話題になっていましたがあれは慶長の役のあとで今はまだ文禄の役の話ではなかったでしょうか。
良い加減にみているので違ったかもしれませんが。

なんでも全部三成が悪い・・のは相変わらずなんですが、もう少し三成の優秀さを書いてくれないとバランスが悪くありませんか。


マッサンで思った事ですが・・例にだしてすみません・・・
鴨居と政春が向き合うシーンを見て感じた事でもあります。
二人のシーンはとても良かった・・最初に政春役が鉄さんに決まったようですが良くぞ鴨居に堤さんを配してくれたと感心します。
演技者同士の相性とか力量とか、色々あるでしょうがこのドラマの官兵衛と三成はバランスと言うかなんと言うかvocabulary不足できちんと言えないのですが、今一つこのドラマに乗れない一因でもあります。

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マッサン第4週

破れ鍋に綴じ蓋

やっとウイスキー製造に取り掛かかったマッサンですが各地でワインが爆発する騒ぎが持ち上がります。

住吉酒造の製造した太陽ワインは安全と言うマッサンに出荷先の鴨居は実験して証明するよう命じます。

実験の結果安全性は証明されますが一旦離れた問屋は仕入れてくれません。
太陽ワインの製造がが主力の住吉酒造は経営に危機に。

心配した優子の祖父は援助してくれる約束の縁談を薦めます。
外に出て働きたいと言う小さな夢を諦めた優子は家の為この縁談を受け入れます。

そしてマッサンに転機が。
鴨居と一緒に働いてその生き方に傾倒して行くマッサンと、そのマッサンの働き振りや人柄(多分)が気に行った鴨居は鴨居商店に入って一緒にウイスキーを作ろう、と勧誘します。
悩んだ末、恩義のある社長を裏切れないマッサンはこの話を断ります。

簡単に言ってしまえばこんなお話でした。

鴨居の堤さんとマッサンの鉄さん。お二人のシーンは中々見ごたえがありました。
キャストのバランスが良いんですね。

仕事の事で頭が一杯のマッサン、その上転職のような大切な事もを相談してくれないマッサンに不満を募らせるエリーの様子なども書かれましたね。
仕事に夢中の夫と、家にいて身の周りの小さな事でも夫に聞いて貰いたい妻、そのすれ違いが現代の夫婦生活にも重なって一寸おかしかったです。

でも気になる事も少し・・・
些細な事かも知れませんが、今週の「外国人のエリーには云々」のセリフのように、それを言ったらおしまいのような言ってはいけないセリフが時々あるのがひっかかりますね。
一寸残念に思います。

でも1か月かかってやっと序章が終わっていよいよ本編に入るのか、と期待したいものです。
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インタビュー

「情報まるごと」
大阪のローカル番組を全国放送したんですね。
20日にもインタビュー放送の予告があったけれどkじょれは放送がなかったのでこちらも見たかったわ。
ドラマの制作は大阪でも全国放送なんですからインタビューなどは皆放送して欲しいものです。
内容は今までに見たものとそれほど変わりはなかったけれど最新の様子が見られて良かった。

余市での撮影風景がありましたが中年になった二人、マッサンはお髭でこれなら玉鉄と一度で判って貰えるでしょうね^^
只、かなり細くなってやつれているように見えました。
撮影が過酷とは聞いていたけれど大丈夫でしょうか、一寸心配です。
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今まで知らなかった雑誌でした。
インタビューが中心のようなスタイルの雑誌で彼のコーナーは{玉山鉄二ターニングポイント]のタイトルで見開きの写真も入れて4ページ。
内容はやはりマッサン関連。
「八重の桜」の収録終盤に出演交渉があったそうです。
大河ドラマ撮影中に次のお仕事の交渉があったのはハゲタカもそうでしたね。
「天地人」の撮影中にPDが見かけて劉の役の出演が決まったとか。
朝ドラのオーディションを4~5回受けて落ちた話も。
10年経って主役の話が来た時はどんな気持ちだったでしょうね・・・
10年・・・良く頑張って来たものです。
ファンとしても本当に嬉しい・・・
 このインタビューの前に「TAKEO KIKUCHI」がブランド設立30周年記念に出したshort movie 「THE BESPOKE MAN」~の紹介が8pあってその主役が鉄さん。
両方合わせてかなり堪能しました。 
でもやはり一寸疲れているように見えました。
健康にはくれぐれも気をつけて下さいね。
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軍師官兵衛 第42回 &ステラの表紙など

軍師官兵衛 第42回 太閤の野望

今回は秀吉の朝鮮出兵~文禄・慶長の役のあらましでした。

秀吉は鶴松を失い後継に立てた甥秀次に関白を譲り太閤となります。
秀次さんやっと登場、中尾明慶さんですがどの程度書かれるのでしょうね。

朝鮮出兵の前線基地のため肥前名護屋に築城、秀吉の到着を待たず大軍が海を渡ります。
総大将は宇喜多秀家、あの直家さんの息子とは思えない好青年・・・ライダー出身なのね、イケメンには目のないわたくしです^^

最初は大勝、一気に首都漢城まで攻め込みます
渡海すると言う秀吉に官兵衛は代わりに戦況を見て参りますと言い、それを見た三成も実際の状況を殿下に報告する為と渡海する事に。


現地で官兵衛が見たものは。地理不案内の土地で苦戦し、更に朝鮮水軍に阻まれて兵糧が届かず飢える日本軍でした。
但し戦闘シーンは殆どなくセリフの説明だけはいつもの通り。


官兵衛は帰国して不利な状況を説明、和睦を進言します。
再び茶々が懐妊して上機嫌の秀吉は和睦に応じ、任された官兵衛は再び朝鮮へ。
しかしその和睦交渉に秀吉の出した条件は国の半分の割譲など相手が応じられないようなものでした。

とても交渉は無理だと言う小西行長に官兵衛は相手に伏せたまま交渉をと言い書状を焼き捨ててしまいます。

各将ばらばらの日本軍をとにかく釜山まで撤退させ帰国した官兵衛を待っていたのは・・・
三成の讒言で激怒した秀吉は官兵衛に蟄居を申し渡します。

このドラマは官兵衛は絶対正義、三成は悪ですからこうなるのは仕方ないですね。

それにしても茶々が三成に「殿下の子をもう一度産みます」と言う二人だけの夜のシーン、あれはなんでしょう。
秀頼は三成の子と言いたいわけですか・・・

マッサン
ステラの表紙

今週のステラの特集は玉山鉄二さんでした。表紙も。
インタビューは特に真新しい事はありませんでしたが「玉山鉄二がマッサンに出会うまで」と言うコーナーがあって今までの主な出演作の紹介がありました。

NHKでの出演作は帽子など写真入りで。
でもNHKへ初めて出演した「真夜中は別の顔」の紹介は無くて一寸がっかりでした。
この作品だけ見ていないので何とか見たいと思いますがもう局側にも残っていないのかも知れませんね。

ステラの表紙になったのは二度目ですね。
最初は「天地人」の景虎さんの時でした。平成21年の3/20号です。
もう5年以上もたつんですね。

表紙も中のインタビューの写真も当たり前ですが若いです。
一寸とんがった印象があって余計若さを感じさせますね。

華姫の相武さんの写真もあって懐かしく見てしまいました。
このお二人お似合いだと思うのでお二人のドラマ、どこかで作ってくれないかしら。

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マッサン第3週 

第3週までを見て

新居が決まりやっと二人の新婚生活が始まりました。
折角見つけた洋館の家は外国人には貸さないと断られ食堂で紹介された下町の貸家でのスタートです。

洋館の話は二人を人情味のある下町で暮らす事にするためのepisodeかな・・なんて余計な事を考えてしまいました・・・駄目ですね黙って楽しまなければければいけませんね^^

世話焼きの牧師夫人キャサリンや広島出身の食堂の主人など新characterが登場。
政春もウイスキー作りに着手、醸造の実験や事業計画書の作成、更に融資を受ける為銀行の接待までと大忙しの毎日でした。

優子が引越し祝いを持って訪れエリーに誤解していた事を詫びます。
毎日のご飯炊きが失敗続きのエリーは優子に頼みこんで炊き方を教わりやっと美味しく炊く事が出来ました。
この時の「出来た!出来た!」大喜びのエリーが可愛い!!

政春にお粥やお焦げばかりを食べさせて来たエリーは今日こそ美味しいご飯を食べて貰おうと張り切るのですが接待に駆り出された政春の帰宅は夜中でした。

寂しいエリーは鴨居を訪ねます。
送って貰って帰宅、ハグしている所を政春が目撃。
盛大な夫婦喧嘩が・・・政春は家を飛び出します。

社長と優子にエリーの淋しさを判ってあげてと言われはっとした政春が家に帰るとエリーがいません。
夜の街を探し回って政春が見つけたエリーは教会でスコットランド民謡のhome sweet homeを歌っていました。
シャーロットさんの歌声綺麗でした。「シカゴ」に出演されたそうですが流石です。

夫婦喧嘩のシーンもこの教会での仲直りの場面も良かった。
贅沢を言えば一寸騒々しいのが難点ですが・・・毎朝楽しく見ています。

やはりドラマの主人公は美男美女が良いですね^^

それと相武さん、大好きなので優子さんと親しくなった展開は嬉しい。
天地人のお二人は良かった・・・

堤さんも魅力満点で素敵です。
来週から関係が深まるようで期待しています。

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余計なお話
鴨居さんが寅年生まれと言う事で縁起を担いて虎の置物を集め、政春たちに贈っていましたが、やはり大阪だから虎なのかしら。
と、又余計な事を考えてしまいました^^

軍師官兵衛 第41回 男達の覚悟

北条氏を滅ぼした秀吉は徳川家康に北条の領地だった関東に国替えを命じます。
ここで官兵衛が家康を訪ねこの国替えは天下の為になるかどうかは家康次第、なんて言います。
これは何のため、秀吉のあとは家康と言いたかったのかな。

文字通り天下人となった秀吉はその野望を明へ向けます。
北政所は官兵衛同席で酒席を設けその無謀を諌めるのですが返って秀吉の激怒を買います。

この明出兵には利休も大反対。
正面切って秀吉を諌めこれにも秀吉は大激怒。
三成から色々吹き込まれてとうとう利休は切腹を命じられてしまいます。

秀吉の弟秀長は兄秀吉を案じていますが官兵衛に後事を託して病死してしまう。
そして鶴松の死、何もかも鶴松に残すため働いて来た秀吉は錯乱状態です。
明出兵に踏切ってしまいました。

朝鮮からの使者に間に入った小西行長が双方に都合の良い事を言い収集付かなくなった行長が官兵衛に泣きつく場面も。
一緒に事に当たった対馬の宗氏は出て来ないしこれは一寸行長さんには可哀想そうな描写では。

今回の感想も超簡単でした。
今まで見て来て今回ほどこのドラマのconceptが良くわかった回はなかったんじゃないかしら。
官兵衛が常に正しく誰よりも賢くいて偉い。権謀術策など弄した事もない。
そしてすべて三成が悪い・・・
とってもわかりやすいですね。面白いと言えるのかも。

マッサン
私の友人たちにも中々評判が良いようで嬉しいです。
只、皆この鉄さんは意外だったと言います。
玉鉄と言えばクールな2枚目と言うimageがあるみたい。

彼の出演作を殆ど見ている私としては、こういったちょっとおバカで可愛い(?)characterの方が彼の本領だと思っているのですけれど。
リコベンの大ちゃんや逆境ナイン、そして阪急電車はとても良かったし・・・
こう思ってるの私だけかな。

あ、勿論劉さんのような役は是非是非演って頂きたいですけれどね。
同じ人に見えない?
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マッサン第2週

最終回かと思うようなdramaticな展開だった広島から大阪へ舞台が移りました。

スコットランド留学へ送り出してくれた住吉酒造へ着くと二人には思いも寄らない事情が待っていました。帰国したら社長の娘の優子の婿になる約束をしていたと言う。


ウイスキー作りしか頭にない政春はそんな事には全く気がつかないまま留学していたんですね。
迂闊かもしれないですけれど研究者・技術者ってそんな所ありません?
それに大抵の男は人の言う事をまともに聞いていない事が多いですもんね^^

きちんと説明しなかった社長が悪いとは言え政春と結婚するつもりで2年間待っていた優子はおさまりません。その感情はエリーに向けて爆発します。
竹鶴さんをモデルにはしてはいますがあくまで創作です、とわかってはいますが一寸戸惑う展開でした。
次週からは優子とエリーの関係も変わってきそうで良かったと思っていますが。

そして政春のこれからの人生に大きく関わる住吉酒造の得意先鴨居欣次郎との出会いがありました。
堤さん流石に存在感ありますね。
西宮のご出身とかで大阪弁も流暢だし。

方言と言えば鉄さんの広島弁、聞くたびに「帽子」の吾郎を思い出します。
あれも広島のお話でした。
政春とは正反対の繊細で傷つきやすい青年の役でしたけれど^^
留学費用の事が少し出ていましたがその事について。


竹鶴政孝氏の著書「ウイスキーと私」にこの費用についてこんな記述があります。
「当時の好況ぶりは世界大戦のおかげで大変なもので輸出はどんどん増え、輸入は殆ど増えなかったから。日本のもうけはすばらしかった。~中略~特に大正7年から9年にかけては摂津酒造の黄金時代であった。スコットランドでの私の留学費と日本に残った永井君たち(後輩)の賞与の額がほぼ同じで~略」

創作である事を承知していてもこう言う時代背景は書いて頂きたかったと思いました。
政春さんの為にも。

天地人を思い出します。
又お二人の共演が見たいです。
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軍師官兵衛 第40回 小田原の落日

タイトルを見て今回は北条との合戦が書かれるものと思っていましたが、その前に。


相変わらず茶々と鶴松にトチ狂っている秀吉と、おねと茶々の反目そして糸をひいているらしい三成のお話からでした。

秀吉は茶々を大阪城へ入れおねを聚楽第へ移します。大名の妻子を人質に京へ住まわせる事にしておねに監督させるらしいですが、争いの種を作るようなものですね。
そしてこれも変わらず黒田家の奥向きの女達のお話もしっかりありました。

豊臣の行く末を官兵衛に頼む秀長の話やら徳川に接近する官兵衛の話などあってやっと小田原攻めの話になりました。

なったけれどこの省略ぶりは凄いです。
石垣山の一夜城はいきなり出現するし、合戦は気配もないのに北条はあっと言う間に劣勢になるし。

官兵衛は降伏を勧める為使者に立ちます。初回冒頭のシーンに戻ったわけです。
開城すれば本領安堵と助命は請けあう、命を粗末にされるな、生きられよと説得するのですが、降伏したあと秀吉は氏政、氏照を切腹させます。

この展開ついこの間見たばかりですよね。宇都宮一族の時と同じ。
実際は最初から二人の切腹は将兵の助命と引換に決まっていたのにどうしてこんな風にしたんでしょう。

官兵衛・秀吉・三成、どれも書き方が類型的すぎてまあわかりやすいと言えば言えなくはないけれどドラマが安っぽくなって残念です。
とにかく小田原落城があっけなさすぎました。
松田父子の話もあれだけでは訳がわからない・・・折角官兵衛らしい良いepisodeなのに。

そうそう茶々が小田原へ呼ぶ話ですが、この時秀吉がおねに宛てて茶々を小田原へ下向させるようにと書いた手紙が残っています。
それを思うとやはり正室は北政所だったのでは、と思うのですが。

マッサン第1週

1話から6話までダビングしながら結局又見てしまいました。

面白く見ました。

今週は2年間のスコットランド留学を終えた政春が向こうで知り合って結婚したエリーを連れて帰国するシーンから、そして外国人の嫁に激しく反発する母親の話でした。
留学するいきさつ、そしてエリーと知り合う話を最初から書くのではなく回想で入れて行く進め方、私は好きです。

外国人の嫁では伝統ある作り酒屋の嫁は務まらない、だから別れてくれと言う母親。
スコットランドでも結婚を反対され、それでもすべてを捨てて政春との暮らしを選んだエリー。
その親にわかって貰えなかった悲しみを政春にはさせたくない、だから一人出て行く決心をするエリーにジンと来ました。

そして今週の climax、バスで去るエリーを必死に追いかける政春・・・
出て行くのは許さん、日本は亭主関白の国じゃ、嫁は亭主の言う事を聞くもんじゃ・・・でしたっけ・・・なんだか駄々をこねている子供みたいでとても可愛かったです。
あ、勿論凄く格好良かった、「この手を放すなよ」には泣けました。


泣けたと言えば酒蔵での父と子のシーンも良かった。
本当の父と子の感じしましたもの・・・少しも似てないけど^^

実際の竹鶴さん御夫妻のお話とはかなり違っていますが気になりませんでした。
お二人の愛情とウィスキー作りへの情熱さえ感じられれば言う事無しです。
大体竹鶴さんのお話ではなく亀山さんのお話ですしね。

鉄さんは素敵だしシャーロットさんは可愛い。

褒めすぎかしらん、まあお話が面白くて鉄さんが格好良ければ少々の事は気にならないって事ですね^^

次回からもう大阪なんですね。
堤さん相武さんがもう登場。
先が楽しみです。
このシーン好き!爪先立ってるエリーの足元が何とも可愛らしいです^^
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全くの余談ですが朝のBSの放送の前が「梅ちゃん先生」の再放送です。
逆境ナインのお二人^^

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