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2016年3月

ニッカのCM他

先日報じられたニッカの余市醸造所での撮影は嬉しい事にTVCMでした。

ブラックニッカクリアの宣伝で 今日3月29日から放映。
何の番組かわからないのですが30秒バージョンが3本あるようです。
メイキングもUPされています。

http://www.asahibeer.co.jp/news/2016/0328.html
https://t.co/uOsbegSdDg
https://t.co/xcwnoJ9IXY

男性向けの番組かしら・・・
ブラックニッカクリアだと女性向けでも良いような気もしますけれど。
いずれにしても早くキャッチしたいものです。

Nc5a  Nc2a


  Nca


誤断のDVD
WOWOW]で放映された「誤断」のDVD/ブルーレイBOXの発売が決まりました。
6月2日発売ですが色々なサイトで予約を受け付けています。
(割引のある所もあります)
欠かさず見て録画、ダビングもしたけれど又買うんでしょうねえ・・・特典見たさに^_^;
しかし、CMも楽しみですしBOX発売の発表も嬉しいけれど、本業は??
待ち草臥れたわ。

一寸お知らせです。
玉山さんの情報についてですが、ツイッターで詳しく情報を上げて下さっている方がいらっしゃいます。
以前Fe2 infoと言うファンサイトを主宰されていたのでご存知の方も多いかとは思いますけれど上げさせて頂きます。
「舞佳さん。アカウントはmakafe2」
まだツイッターをなさってない方も是非フォローなさってみて下さいませ。
私も舞佳さんのツイートで情報を知る事が多いんですよ^_^;

真田丸 第12回

第12回 人質

天正12年は秀吉と家康が戦った小牧長久手の戦いがありましたが真田は参加していないのでナレーションの説明だけ。
徳川の策に乗せられた室賀は返り討ちにしたものの、北条と徳川に挟まれた苦しい状況は変りません。
昌幸は再び上杉と手を組むと言い信幸は唖然とします。
上杉の返事は信繁を人質に出せと言うものでした。

新婚の梅をおいて三十郎と上杉へ向かう信繁は策略の多い父と一寸離れたいなどとあっさりしとしています。
その梅は妊娠の確信もないまま結婚を迫った事をきりに告白、したたかさを隠さなくなりましたね。

上杉で景勝は信繁を暖かく迎えます。
信繁に上杉の「義」を語る景勝。
国づくりの本文は民を安心して暮らせるようにする事。
「義を忘れ欲の為だけに生きた人はどうなる」との問いに「死にざまは生き方を映す鏡。信長の最後を見ればわかる」と答えます。
(ごめんなさい、天地人を思い出すと何言ってんだかなんて思っちゃうけれど)

一方兼続は人質だけでなく沼田を返せと言って来ます。
昌幸から何とかするようにと言われた信繁は景勝に訴え、景勝は兼続に言ってやると承知するのですが。
信繁の到着時、漁師達が漁場の占有権を争って直訴に来ていましたが聞きおくだけで解決策を出さない景勝に漁師たちは再び直訴に来ますが追い返されます。
領民を助けてやりたいが何も出来ない、と言う景勝に信繁は「今まではお館様を尊敬していたが今は慕わしく思っています」と信繁。ここは感動する所なんでしょうね。

信繁を伴って浜を通りかかった景勝ですが漁師達は自分達で解決すべく鉄火起請を行おうとしていました。
熱した鉄を素手で運んで火傷しなかった方が正しいと言う「くがたち」から来ている神の前での解決方法ですね。
信繁は知恵をつくして事態を解決、景勝の信頼は益々厚くなりました。

その後景勝の口利きで兼続は沼田を返す事を約束。
昌幸が沼田を手放すようならかえって疑っていたと言います。

上杉を味方につける事に成功した真田は徳川に手切れを申し送ります。
そして徳川は7千の軍勢を上田に差し向けます。迎え討つ真田は2千!
上杉から僅か百名ですが助勢をつけて貰えた信繁と三十郎は真田へと向かうのでした。
人質を帰してやるなんて本当に太っ腹ですねえ。
思いっきり良い人の景勝さんとそれを支える冷静な兼続の関係の説明回のようでした。

そうそう梅が女の子を無事出産。
すえと名づけられたこの子を巡って認めたくないけれど可愛がりたい薫さんのコントがありました。

本放送が日曜なので食事の準備中だったり食事しながらだったりで中々通して見られず、判らなかった所は録画を見ながら感想を書いています。
そのせいで見ている私に緊張感が欠けるのか、放送前の期待が大きすぎたせいかわかりませんが、評判の良い割には私には今いちなんですねえ。
次回は上田合戦、一寸期待していますけれど。

鉄分不足

ずっと行方不明なままの玉山さん!
この10年近く、行方不明には慣れた積りでしたが、一寸長過ぎやしませんか。
マッサンで余りに濃密な素敵な日々を送っただけになおこたえるのかもしれませんけれど。
そのマッサンが終わって1年余り、誤断とフジのドラマだけ。鉄分不足です^_^;

そんな中「素敵な選タクシー」の公開があと10日程と近づいて来ました。
フジTVの公式サイト内で予告が上がっていてほんの少しですが映像が見られます。
スペシャルドラマのゲストですから物足りないけれど何も無いよりましですねえ。

https://t.co/9Z1RcekTM6

今頃ですが、そのマッサンのモデルになった竹鶴政孝さん関連の本を又読んでいます。
ドラマの制作が発表されてから、すぐ何冊も読み、また読み返していますが、今回新しく読んだ本も何冊かあります。
その中でお気に入りになった本が何冊か。
どれもお孫さんの孝太郎さんの書かれた本です。
お祖父様ご夫妻を尊敬し愛していらっしゃる様子が良く伝わって来てとても素敵なご本でした。

特に「竹鶴リタが大切にしたもの」はリタさんと、勿論政孝さんもですが、写真が主でお二人の生活振りが良くわかり、放送中に読みたかったと思いました。
巻末には孝太郎さんとシャーロットさんの対談のおまけもあり・・・残念ながら玉山さんに関しては触れられていません、主題がリタさんですから仕方ありませんけれど・・・

もう一冊、これは政孝さんの生き方を綴った「ウイスキーとダンディズム」
他の本で知っている事も多かったですが、やはりお孫さんの目からご覧になった政孝さんは一寸違うかな、とこれも良いご本です。
まだマッサンに関心がおありでしたらご覧になるのも良いかと思い書いてみました。

Ri1  Yoi47a

真田丸 第11回

第11回 祝言
一向に沼田を明け渡さない真田に北条は徳川を責めます。
家康は昌幸暗殺を決意、室賀正武をそそのかして殺させようと企みます。
昌幸を信じていた正武も疑心暗鬼になって行きます。

そんな折信繁は梅に身分が違うから正室には出来ないが他に妻は持たないし祝言もあげるから正室と変らないと告げます。
信繁はまだ17才?ですから純情なんでしょうけれど堺さんだと何だかいい加減な事言って口説いているように見えて困ってしまう・・・

信幸は驚きながらも賛成、昌幸も意外に人質が増えたと賛成、しかし案の定薫は京の由緒正しい家柄の嫁を貰うつもりだったのにと猛反対です。
薫の心を和ませて賛成して貰おうと佐助らに花を届けさせたり、天井裏から香油の匂いを送ったりする信繁ですが失敗!このコント風のお芝居、これから起こる惨劇の印象緩和の目的かしらん。こういうの好きな人も多いんでしょうねえ。

きりが鯉を持って祝いに来ます。
内心を隠して祝うきりですが、幸せそうな二人にいたたまれず外に出て涙します。

再度浜松へ行った正武は迷っているのですが、徳川から刺客二人をつけられてのっぴきならない立場に追い込まれてしまいます。
薫の反対に一度は祝言はやらないと言った昌幸ですが室賀正武の動きに祝言を利用する事を考えます。
正武を招待し逆に討ち果たそうとするんですね。

信幸は妻おこうに何があっても信繁を宴席の外に出すなと頼みます。
信繁に祝言の陰の惨劇を悟られたくない為に。
席を立とうとした信繁をおこうが踊りを踊って引き止める一幕もありました。

祝言のさ中昌幸は正武を碁に誘い別室で二人だけに。
隣室には信幸が、もう一方には徳川の刺客を斬り捨てた昌相が内記とともにひそんでいます。
緊張感溢れる場面ですが、宴席から抜けてきたきりが信幸の部屋の前に座り込み困惑する信幸。
ついに昌幸が「殺しに来たのだろう」と口火をきります。
「おぬしの負けだ、家来になれ、ならば許す」
碁は正武が勝って「わしの勝ちじゃ」と脇差を盤面に置いて立つ正武ですが、そうみせて「家来にはならぬ」と言い隠していた小刀で昌幸を刺そうとします。
しかし昌相と信幸に逆に殺されてしまいまうのでした。

気づいたきりが取り乱して信繁を連れて来てしまいます。
信繁は祝言を挙げた真意を悟るのでした。
祝言を血で汚されてと梅の為に泣くきりはうっとうしいけど一寸可愛くみえました。
今回梅のきりに対するしおらしさに隠した勝ち誇ったいやらしさを見たあとでは特にね。

室賀正武が殺されたのは史実で天正12年の事ですから天正10年から始まったこのドラマ、信繁はたしか15才でしたから今17才ですね。
まあ17才なら本気で正室と同じだよ・・・くらい言うでしょうね(笑)

そして前回何故身分違いの側室を入れるのに祝言を挙げるのかとの疑問はきちんと答えが出ていました。
最近の大河では当時の風習ではなく現代の感覚で書かれるる事が多いので余計な心配をしてしまいました。
大変失礼致しました。

真田丸 第10回

第10回 妙手

徳川と北条が和睦をした事で窮地に立った真田ですが、室賀も大激怒、昌幸を責めて立ち去ります。

信尹の抗議に徳川は昌幸を招きますが昌幸は病気と称して信幸を派遣。信繁と信尹が同行します。
浜松城へ乗り込んだ信幸は上杉への虚空山城への備えとして海人淵への築城を求めす。 了承する家康ですがその代わり沼田を北条へ引き渡すようにと言いますが信幸は拒絶します。 殺気立つ忠勝らですが、信尹はこの件は持ち帰らせて頂くと場を収めます。

宿舎へ帰ってのびている信幸がおかしい!交渉の座で一々殺気立つ忠勝の事を苦手じゃと愚痴を言います。 婿舅になる事を承知している視聴者へのサービスでしょうか。

昌幸はあっさり沼田を手放すと言いますが城代の叔父矢沢頼綱は承服せず北条の使者を切り捨てます。 当然沼田城を囲む北条ですが昌幸は援軍を送ろうとせず、窮地打開の為再度上杉と手を結ぶ事を考え、信繁にすべてを任せます。

上杉に乗り込む信繁ですが当然直江兼続ら上杉は激怒。
しかし景勝は話を聞こうと言います。
景勝さん良い人過ぎです・・・
信繁の話とは、真田側が虚空山城を攻めると見せて退却、上杉が勝ったとの流言を広めるという 戦争ごっこの提案でした。

提案に乗った上杉。
信繁が単騎城門前へ行き守将の兼続と無言で確認、対峙した両軍法螺貝を吹き鳴らし鬨の声を挙げそしてさっさと退陣する真田とこのシーン中々見せましたね(笑)

上杉勝利の噂は瞬く間に広まり北条は兵を引きます。
そして徳川に解決を迫りますが、秀吉ら西の情勢が気になる徳川ではこの沼田問題を持て余しています。
正信はあっさり昌幸に死んで貰いましょう、と言い放ちます。 どうやら室賀さんが使われるような話の成り行きです。

一方信繁と梅の間には子が出来たようです。一体何時の間に?? 次回は「祝言」だそうです。
この時代の事にはうといのですが梅程度の家の娘と関係しても正式に結婚したのでしょうか。
このドラマ、しっかりした時代考証の先生方がついていらっしゃるので次週疑問は解けるかも知れませんけれど。一寸した疑問でした。

今回は信繁兄弟がメインで出番が多くやはり活気づきますよね。
昌幸さんは素敵ですが一応信繁が主役なんですから。
あいかわらずお兄ちゃんの人は苦手ですけれど。

それと上杉景勝さんが良い人過ぎて。
景勝が信繁をとても気に入っていたのは史実ですがそれにしても・・・ 私としては景勝は最大の仇なんですもの。景虎さんを殺した人ですからね。
early teensの頃から数十年の憧れの人の恨み!
これはドラマで玉山さんが景勝を演らない限り消えないわ(笑)
まあこれは冗談半分ですが、直江兼続の「愛」が愛染明王の愛の解釈みたいで少しほっとしています。 兜の愛の前立が現代の「愛」の解釈では気分悪かったですからね。

真田丸 第9回

第9回 駆引

前回余りの昌幸さんの駆け引きの凄さにいささか辟易気味でしたが、今週もまだまだ続きます。
北条が甲斐へ兵を向け焦る徳川。
本多正信は真田を抱きこむ事を提案します。

上杉は計られたと怒り信尹を捕らえようとしますが信尹は早くも逃亡。
その真田では春日調略の事で父昌幸についていけないと信繁は落ち込んでいます。
信幸はすっかり父に心酔、なんだか逆になってしまったようですね。

落ち込んでいる信繁に父内記に言われてきりが部屋を訪ねます。
が信繁はきりに関心を向けず出ていってしまいます。
出会った作兵衛と共に彼の家へ行き梅と話し合います。
春日の件で戦をしなくて済んで良かったと言う兄妹、「又戦はいやでございます」の言葉が出るのか」と、身構えましたが農地を荒らされなくて済んで、親しい人が死ななくて、と言う二人の言葉には説得力がありましたね。一寸ほっとしました(^.^)
梅に癒される信繁ですが、きりさんとはどうやって心を通わせ合うようにするのかしらん。
今の所まず無理なような。

昌幸は国衆による信濃統治を計りますが中々うまく行かない。
しかし強硬だった室賀正武は武田の領地を北条に取られたくないという昌幸の言葉に国衆による統治に賛成します。
同郷だのと急に物分りが良くなって・・・
これから起こる事を考えるとどうして良い人にしちゃったんでしょう。
今から胸が痛いです。

国衆統治がまとまりそうになりましたが、しかし出浦は昌幸に大名になるようけしかけます。
悩んでいるところへ徳川から味方につくようにとの書状が届きます。
徳川に味方して、いずれは大名になると宣言する昌幸に国衆統治はどうするの、と驚き呆れる信幸です。

昌幸は信尹を徳川に派遣、沼田を真田になど有利な条件を取り付けます。
北条を攻めるには小諸城を押さえt補給路を断つと信繁が提案。北条は不利になった戦況を立て直す為に徳川と和睦する事に。
徳川と共に北条を攻める事になった真田ですがそこへ徳川と北条が和睦、手を結んだと言う知らせが入るところで今回は終わり。
徳川と北条の戦いがあっけなく終わって昌幸はどうするのか。真田の立場は・・・

まだ暫くは昌幸が主役なんでしょうね。
兄弟の影が薄いですね。
ストーリーの展開上だけでなく存在感が薄いのよね。
二人とも似た感じで武将らしくないのがかなり気になる私です。
どちらかをもっときりりとした人にして欲しかったわ。
まあ堺さんはまだ10代と言う事でいずれ良くなるかなとは思いますけれど。

消息が・・・

先週、今なにをしていらっしゃるのやら・・・と書いたらTwitterに目撃情報が上がりりましたね。

一寸残念でしたが映画でもドラマでもなくCMの撮影だったようです。
余市の醸造所で撮影中と言うことなので当然ニッカのCMでしょうね。
只、ポスターの撮影か、以前のようにJALやANAの機内誌への出稿なのか・・・
私達の目に触れやすいTVCMだと嬉しいのですが。
まあ何も聞こえて来ないよりずっとましですけれど(^^♪
見かけた方によればとても素敵だったそうですし。

ポスターと言えばニッカのポスター、町内の元酒屋さんのコンビニにあったものを頂いて来ました。
スーパーで買うよりお高いお酒を買って^_^;ウイスキーだけでなくビールも・・・
今私のPCの真上に貼ってあります。
最近玉山さんに関しては完全に居直った感じで薩摩白波のポスターをクローゼットに隠していた頃とは大変な違いです(^^ゞ

ちかえもん

玉山さん不在の穴埋め(失礼)をしてくれていたドラマ「ちかえもん」が終わってしまいました。
主人公は松尾スズキさん扮する近松門左衛門と青木崇高さん演の得体の知れない渡世人の万吉。

曽根崎心中を扱っているのですがどこまで真面目かどこまで悪ふざけかこれも得体の知れない展開のドラマでした。
とにかく何処までシビアかふざけているのかわからない作りで、実は一度リタイアしかけてかなり良い加減に見ていました。

徳兵衛は手代ではなく豪商平野屋の跡取りとして登場。
天満屋お初は京から来たわけあり遊女。

近松門左衛門は昔はヒット作を書いた浄瑠璃作者ですが今はスランプで悩んでいます。
遊女屋の天満屋に入り浸り年増遊女のお袖相手酒ばかり飲んでいる毎日。
その門左衛門と万吉が知り合うところから話が始まります。
その門左衛門が曽根崎心中を書き上げるまでのお話です。

なんとかヒット作を書きたい門左衛門。
赤穂浪士の話を取り上げ苦労するお話があったり・・・これは同時代の話だったのねとあらためて気づかされたりしましたが。
毎回現代のヒット曲の替え歌は流れるし・・・

それがどうやって名作お初徳兵衛の話になるのかと興味を持ってから面白く感じられるようになり毎回楽しみに見るようになってしまいました。
最初からしっかり見て毎回感想を書くんだったと一寸後悔してます^_^;
感想とも言えない感想でUPするのもどうかと思いましたがとても面白く見たのであつかましく載せてみました。

徳兵衛は小池徹平君。お初は早見あかりさん。
早見さんは華やかな遊女のなりが良く似合って堂々たる美女だったし、徹平君は中々魅力的でした。
門左衛門のあいかたお袖に優香さん、淋しげで綺麗で良かったです。
武家出の厳しい門左衛門の母に富司純子さん。平野屋に岸部一徳さん。
竹本義太夫に北村悠起也さん。
敵役の黒田屋にはあさが来たでお目にかかった山崎銀之丞さん。
みなさん達者で下手がいないドラマは本当に気持ち良く見られました。

作者は藤本有紀さん。オリジナルです。
清盛で日本の伝統や文化を否定的に書いた人とは思えませんでしたね。
PDはマッサンの桜井さん。演出はこれもマッサンの梶原登城さんでした。
そういえば沢山の面白い作品を見せてくれたこの木曜時代劇はなくなってしまうそうです。残念な事です。

PCの上の壁に貼った玉山さんです(^^♪
Nik1a

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