« 真田丸 第23回 | トップページ | 真田丸 第24回 »

離婚弁護士など

玉山さんの新作、放送までまだ1か月もあるんですね。

何だか待ちくたびれて疲れて来ました(笑)

先日録画した離婚弁護士、見終わったので消去しかけて又見たりして・・・
この頃は本当に若くて可愛くて綺麗です。
でもマッサンを見ていた弟は最近の方が良い男だと言うんですけれど。
まあ一人前の男性としてみたらそうなんでしょうね。
メイキングのクランクアップでおなかを出して万歳をしている映像はまあ可愛いです。
ちょうどこの世界で何とかやっていける目途がついた頃だったかと思いますが、どうなんでしょう、どういう行く手が待っているか考えていたかしら。
伸び悩んでいたように見えた時マッサンに出会えて新しい道が開けたように思いますけれど、どうなんでしょうね。
もう少し露出があっても良いんじゃないかと、これはファンとして一番の願いなんですけれどね。


続編のハンサムウーマンの登場人物に松重豊さん演じる居酒屋の店主がいるんですが、元やくざと言う設定でこわもて。
その店主の口癖が「不器用なんで」

聞いた事があると思ったらBOSSの片桐のセリフでした。
作者が同じなんですね。
片桐の原型・・・ではないでしょうけれど余りに言う人が違いすぎて笑いました。

R3a  R2a


玉山さん不在のTVで毎週見ていた「奇跡の人」が終わりました。
目と耳に障害を持った子とその母の周囲の人たちの話。
題名はもちろんヘレンケラーから来ているのでしょう。
評判は良いみたいでしたが、まあまあだったかな。
障害を持った子を演じたのは住田萌乃ちゃん。
マッサンの時から一寸大きくなって、でも相変わらず可愛らしくそしてとても上手でした。
あとは浅香航大君も出演。
評判は良かったようですが、私にはまあまあだったかな。

もう一つ。
溝端淳平君主演のBS時代劇「立花登青春手控」

これはリメイク版で30年も前に中井貴一さん主演の作品を見ていたのを覚えています。
原作は藤沢周平さんの「春秋の檻」
医師の叔父を頼って江戸に出て来た登ですが叔父は酒好きで妻に頭が上がらず、叔母と従妹のちえから下男扱いされてしまう。
そして伝馬町の牢医者としての仕事も押し付けられてしまいます。
その登が囚人たちとかかわって事件を解決していきます。
前作でちえ役だった宮崎美子さんが今度は叔母役で出ているのも話題になったようです。
話もまずまずかな。

溝端君はBOSSの時は可愛かったと記憶していますが、すっかり大人になって素敵になりました。とても美しいです。
しかしなんでしょう、私にはいまいち何かが足りない(ごめんなさい)
綺麗だけれどかわいらしさがなくなってしまったように思うんですね。
引き合いに出して申し訳ないですが30半ばでまだ可愛い誰かさんはすごいです。

« 真田丸 第23回 | トップページ | 真田丸 第24回 »

TVドラマ」カテゴリの記事

コメント

すみませんが,この記事の玉山鉄二がガッツポーズをしている画像は,離婚弁護士の何話か分かりますか?

こんばんは、お問い合わせの件、blog記事でお返事させて頂きました。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 真田丸 第23回 | トップページ | 真田丸 第24回 »