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2017年1月

精霊の守り人 Ⅱ 第二回

第二回 罠

物語はバルサと彼女が助けたアスラとチキサの兄妹そしてタンダ一行の話とチャグムを中心とする話の2本立てで進みます。

最初はツーラム港、新ヨゴ国の動静を知らせる密書を受け取る男。
まだ名前は出ていません鈴木亮平さんが扮するルシュの密偵ヒュウゴです。

バルサの許へ呪術師のスファルがアスラ兄妹の跡を追って現れます。
ロタの王宮に陰で仕えるカシャル・・・呪術師だと言い、アスラを助けたバルサにチャグムの場合と違う、アスラに憑いているのは虐げられたタルの民が崇める破壊神だと言うのでした。

そこへスファルの娘シハナが襲って来てアスラを奪い追ったバルサはアスラを助けたもののタンダ達は捕まってしまうのでした。

ロタ王国のヨーサム王は王弟イーハンにチャグムから同盟を申し入れる密書が届いたと話します。
そしてアスラの母トリーシアたイーハンが恋仲だった事がわかります。

サンガルに向けて出航したチャグム達、チャグムは海の中を流れるナユグを見ます。これは次の伏線になるのかしらね。

チャグムはトーサにサンガルへ行く前にロタへ向かうように、一緒に謀反人になって下さいと頼みます。
トーサはチャグムの望みを聞きツーラムからロタへ上陸。

ロタ王に会ったチャグムですが、ロタも南部の領主たちがタルシュと手を結びたがっている事、そして既にタルシュからツーラム開港の要請が来ている事を知らされます。
同盟への返事はなかったもののロタ王はチャグムとの間に絆が出来た事と必ず又ロタ王を訪ねて来るように言うのでした。

バルサとアスラは遊牧民のテントに滞在させて貰っています。
神様の恐ろしさを知らないアスラ。
どうすればその怒りの破壊を封じる事が出来るのか。只アスラを抱きしめるバルサです。

サンガルへ向かったチャグム達を待ち受けていたのはサンガルとタルシュの夥しい軍船でした。
タルシュの強大な力には逆らえない、降伏するように、さもないとこのまま新ヨゴ国に攻め込む事になると言うサンガルの司令官の言葉にトーサは捕虜となる事を承知します。
そしてチャグムが皇太子である事を知られないように兵士の服装をさせ、自分は船と運命を共にするのでした。
最後に国が滅びても可愛い孫には生きていて貰いたいと言うトーサの言葉、切なかったですねえ。

でも伊武雅人さん少しドラマに出すぎよね。朝デパートの社長で土曜の夜は海軍提督で皇太子の祖父。感激も割り引かれる感じで・・・

それと真木よう子さん、もっと上手な方だと思っていました。
固いセリフ回しに一寸吃驚でした。
綾瀬さんとの立ち回りは中々お見事でしたけれども。

原作の神の守り人と蒼路の旅人を一つの話にしているので原作を読んでいる身にとっては、ばっさり省略していて物足りないと言うか、わかりにくいと言うか。
かなり残念な部分も多いです。
原作を読んでいない方のご意見は又違うかも知れませんね。

まあイーハンとチャグムの関係はあとの展開に関わってくるのでこうせざるを得なかったのかも知れませんが。

衣装やら、ロタの王宮や港の様子など、どこを想定したのかごった煮のようです。
ロタはアラブのイメージ?
モンゴル思わせる遊牧民が出て来たり。

おんな城主 直虎 第4回

第4回 女子でこそあれ次郎法師

おとわが出家する代わりに本領安堵された井伊家。
しかし井伊家に帰って来たおとわは出家の意味を鶴丸に指摘されるまでわかっていませんでした。
出家したくないと言い出すおとわを千賀が優しく説得。
在家のまま家に置くつもりでいた直盛たちですが南渓は寺に引き取ると言い、正式に得度したおとわに次郎法師の名乗りを与えます。
次郎は井伊家嫡男の幼名。
井伊家の跡取り娘であったおとわに女子でこそあれ次郎法師の名がふさわしいと。

龍潭寺に入ったおとわはすべて他の僧たちと同じ待遇で厳しい生活を送る事になりました。
一日で音を上げて逃げ帰ったおとわを千賀は井伊家の為に帰って来ては困ると追い返すのでした。
きつい女だと言う夫と兄に言い返す千賀の姿は切ないものがありました。
この千賀と言う人は今川から来た人ですが男たちが次々に亡くなってしまう井伊家をずっと支え続けた人の様ですね。
気丈で凛としたたたずまいで財前さんに良く合っていてこのドラマを見る楽しみの一つになっています。

厳しい生活と空腹に耐えかねたおとわに南渓は何も教えず托鉢に送り出します。
すべて自分で考えて行動できるようにと。
何だかこんな教育ありかと思うような展開ですが、それはまあドラマだから。
托鉢がうまく行かず空腹に耐えかねて畑から取って来た蕪をかじっている時に鶴丸に逢ったおとわはもう嫌じゃと泣き出します。
出家が何か知らなかったのかと言う鶴丸に、病弱な亀之丞を妻となって助けると約束したのにそれも出来ないと嘆くおとわです。
鶴丸に寺には領主を助ける役がある、僧となっても亀之丞を助けて行かれるのでは、と言いわれおとわは元気を取り戻します。

それを聞いていた直盛。
小野和泉は今川に取り入って直満の遺領も手に入れます。
その一方、以前殺された北条の隠密の遺児が小野和泉を敵と狙っている事がわかり直平はそれを利用する事を考えます。
小野を襲った隠密の遺児の手か直満の遺領の半分を諦めるなら、と彼を救った直盛。
何故彼を助けたのかと聞かれ鶴丸から父を奪いたくなかったと言う直盛は優しいです。

優しいと言えば鶴松です。
父和泉に井伊家に余りひどい仕打ちをしないように頼んだり、おとわを励ましたり。
成人してどう変わるのでしょうか。

亀之丞は戻らず時は過ぎて。
今回で子役回は終わり、次回から柴崎コウさんの登場ですね。
鶴、亀も本役登場で雰囲気が変わるでしょうか。
私にとっては今の所可も無し不可もなしと言った感想ですが、面白くなると良いな・・・

精霊の守り人 第二シリーズ悲しき破壊神

第二シリーズ 悲しき破壊神

第一回 災いの子
原作はご存じのように上橋菜穂子さんの精霊の守り人
前シリーズは10巻から構成される原作の第一巻からでした。
今回は2~4巻を飛ばして5・6巻神の守り人、7巻の蒼路の旅人、8巻の天と地の守り人の一
までをやるようです。
前シリーズより4年後です。
舞台も北の大陸の新ヨゴ皇国・カンバル王国・ロタ王国。そして南の島のサンガル王国、更にその南の大陸の強国タルシュ帝国と一気に広がりました。
今回の冒頭は。
ロタの祭儀場に忍び込んだ女が処刑されるシーンから。
女の息子と娘が跡を追いますが彼女は娘アスラに神を呼びなさい、タルの民の誇りを持って生きなさいと言い残します。
アスラの呼んだ神は居合わせたすべての人を殺戮します。
翌日祭儀場にはロタ王ヨ-サムと王弟イーハンが姿を見せます。
イーハンは女をトリーシアと呼び、知っている様子です。
バルサはカンバルのログサム王の暗殺を企てた為追われる身となりロタで用心棒をしています。
ロタの南の港町ツーラムでバルサはタンダと再会します。
宿でタンダにロタの呪術師スファルを紹介されます。
バルサは人買いに連れられたアスラ兄妹を見かけますが、スファルはタルの民は身分が低いから売られる事もあると言うのでした。
兄妹は逃げようとして暴行されアスラが意識を無くしたまま神を呼んでしまい人買い達は皆殺されてしまいます。。
破壊神を呼んでしまうアスラ。
バルサは兄妹を助けようとします。
スファルと娘の呪術師シハナはこの兄妹を追って来たようです。
そして新ヨゴ皇国にはタルシュ帝国に攻められているサンガルから応援の要請が来ます。
15才と逞しく成長したチャグムは北の三国で同盟してタルシュに当たるように帝に進言しますが、神の加護のある国は他国に頭を下げる事は無いと却下されてしまいます。
それどころかサンガルとタルシュの罠ではないかと疑う海軍提督トーサに軍船只一隻を率いて救援に行くように命じます。
更に帝はチャグムと彼の側近星読みのシュガの同行するように命じるのでした。
トーサは二の妃の父、チャグムの祖父に当たるのです。
帝は魔物を退治して今や帝より人気のあるチャグムを疎ましく思っているようで彼とその側近を排除したい様子がうかがわれました。


チャグムに弟が誕生しているのも跡継ぎの心配がないと言う事ですね。。
原作では陸軍大将の娘である三の妃が生母ですが何故か二の妃の子になっています。
登場人物を増やさない為でしょうかねえ。
とりあえず今回は新しい舞台となる国ぐに、新しい登場人物の紹介の回で、感想と言うよりあらすじだけになってしまいました。
次回はタルシュ帝国が姿を現し一気に面白くなるかも知れません。
登場人物も期待がかかります。
特にタルシュのラウル王子の高良健吾君。
私的にイメージに合っているのですごく楽しみです。
折角朝ドラに出ながら余り魅力的に書いて貰ってないように思われるので余計登場が待たれます。
鈴木亮平さんも次回から登場ですね。
でもヒュウゴと言う役、一寸イメージが違うのですが逆にどんな風に演じられるのかまあそれも楽しみでもあります。
前シリーズは新ヨゴ皇国の書き方、そして帝の神性など私の思っている世界とかなり違ったのでちゃんと見ていませんでした。
家族に熱心な視聴者がいるのでつい見てしまうくらいで(笑)
今回は格別の思い入れも無いので気楽に見られそうかな、と思っています。
只、バルサとチャグムの再会の場面、どうぞ原作通りにして下さいますように。とっても好きな場面です。

女城主 直虎 第3回

第3回 おとわ危機一髪

おとわは出家すれば婚約を逃れる事が出来る、と考え髪を切ったのでした。
今川の指図に従わなければ井伊の家が潰れてしまう、と大人たちは慌てるのですが。
この騒ぎを小野和泉の注進で知った今川家からはおとわを人質に出すようにと命令して来ます。
曾祖父直平は怒って小野の嫡男鶴丸を捕らえ、戦いも辞さない様子です。鶴丸は自分だけでなく弟も捕らえなければ意味が無いと言います。
跡取りならどっちでも良いわけですからね。
南渓和尚はいっそおとわを出家させようと言います。
一人娘が出家してしまえば跡は今川の思うままになるのだから、折を見て還俗させれば良いと。

駿府に旅立ったおとわと南渓は井伊家からかって人質として今川に行った佐名を頼ります。南渓の妹に当たる佐名は太守のお手がつくのですが今は辛い境遇にいます。
ドラマでは書かれていませんが彼女が家康の妻となった築山殿の生母なら今川一門で重臣の関口家に嫁いでいるのでは。
おとわは蹴鞠の稽古をしている姫に会います。
彼女は佐名の娘で瀬名と言い蹴鞠で今川の嫡子竜王丸に勝って竜王の妻になり今川を支配したいと言うのでした。

太守の生母の寿桂尼にとりなしを頼まれた佐名は怒りますが結局口添えしてくれた事があとでわかります。
今川に入ったおとわは義元に会う迄寿桂尼から蹴鞠でも見て待つようにと言われます。
そして今川の嫡子竜王丸に蹴鞠で勝ったら好きな物が褒美として貰える事を聞きます。
おとわは竜王丸に試合をさせてくれるように頼み、負けても負けても挑み続け到頭勝つ事が出来たのでした。

戦いも辞さない直平の動きなどもあり、井伊家を三河攻めの駒として使いたい今川家は重臣雪斎の口添えもありおとわを出家を条件に帰す事にしたのでした。
義元だけでなく寿桂尼、雪斎など今川家のトップが勢ぞろいしました。
小野和泉の完敗ですがあれもまだ使わねば、と言う義元の言葉がありまだ彼の暗躍が続くのでしょうか。

おとわが井伊に帰った所で今回は終わりでした。
次回もまだ少女時代ですね。
良く知られていない所だけにどう書かれるのか興味はありますが一寸退屈かも。

精霊の守り人の第2シリーズがスタートしました。
第一部で一寸失望したのでどうしようか迷いましたが気になって見ました。
感想はいずれあげたいとは思っています。

net flix

net flixの公式pageの表紙が野武士のグルメになっています。

内容は良くわからないままです。
甥が原作のコミックの第1巻を持って来てくれたのですが、最初に会社を定年退職した主人公が自由になった自分を浪人の連想から野武士になぞらえるところから始まっています。
もともと孤独のグルメの後書きのエッセイから出来上がった作品とか。
全く知らない世界のお話だけに下手に詮索しないで出来上がった映像作品を楽しみたいと思っています。

問題はどの媒体で見るか、なんですがメインで見ているTVを買い替えようかと言う話になって来て・・・とにかく大画面の4Kが欲しいと言う人がいて今一寸待って!と言う状態になっています(笑)
最近余りTVを見なくなっている私は気乗りしないのですが。
玉山さんは大画面で見たくもあるし。
契約しているCATVにnet flix対応のコースがあるのでそれに切り替えようかとも思ったり。
放送開始まであと2か月、始まった時我が家のTVはどうなっているか・・・

でもこの玉山さんは・・・wildといえば恰好良いけど、汚いわねえ(笑)
それでも早く見たいです。


Nea

Noa

おんな城主 直虎 第2回

第2回 崖っぷちの姫

前回は今川の追手が捕らえた亀之丞がおとわだった所で終わっていました。
おとわは亀之丞が落とした笛を届けようとして跡を追い、出会った二人は許嫁の約束を確認しあいます。
帰りを待つと言うおとわ、必ずおとわの許に帰ると言う亀之丞。
今川の追手が迫り二人は衣服を取り替えおとわが囮になったと言う事でした。

直満の葬儀の日、小野政直が今川の下知を告げに来ます。
亀之丞を取り逃がすなど不手際の為、目付役を小野に交代させる事、更に鶴丸をおとわの婿にするようにとの指図ですが小野の仕業と覚っても逆らえない井伊家でした。
おとわは母から直満が生前笛の上手な息子に合わせるようにと彼女の為に用意した鼓を渡されます。
鶴丸は父からおとわの婿になるよう言われますがすべて父の企みである事を知って承服しません。
おとわも亀之丞を待つ意思は固い。
縁組を反故にする手を考えるのですが結局おとわは家出します。
山中で得体の知れない男に遭遇、おとわの身分に気づいた彼は井伊家の館まで連れて行きます。
ムロツヨシさん演じる男・・村の間に紛争があり死者が出たら代わりになる為養われている・・・との説明がありましたけれどこれからもstoryに関わってくるのでしょうか。
再び両親に説得されるおとわが考え付いた鶴丸と夫婦にならなくても済む方法は・・・
乳母の悲鳴に駆け付けた直盛が見たのは髪を切っているおとわの姿でした。
今回は家老小野政直の企みで今川から裏切りを疑われ窮地に立った井伊家の状態とその中で翻弄される子供達、と言った図だったのですがこんなに時間をかけて描く事か、と思ってしまいました。
半分くらいの時間で済んだのではないかしらん。
スピード感も無くとても長く感じてしまいました。
いくら達者でもあと2回子役の回が続くんですねえ。
一寸どうなるか心配になった事でした。

おんな城主 直虎

2017年になって初めての更新です。

最初は玉山さんの話題から始めたかったのですが、新しいnewsは何もなくて。
とりあえず大河ドラマから・・・
玉山さんの出演していないドラマの感想を毎回書くのも一寸きついし、今回はどうしようjかと思いましたが、来年は多分見ないと思うので一寸頑張ってみようかな・・・と。

主人公井伊直虎の事は良く知りません。
女城主と言えば織田信長の叔母で岩村城の城主だった岩村の遠山夫人の事だと思っていました。
直虎の名を知ったのは4年前になるでしょうか。
新東名が開通してとにかく新しい道路を走ってみたくて当時の終点三ケ日まで行った時についでに観光に立ち寄った井伊家の菩提寺龍譚寺に行って初めて知りました。
最近ではゲームで知られてもいるそうですね。
第1話 井伊谷の少女

物語は天正13年・・・1544年
場所は現在の浜松のあたり。
いずれ物語の中心となる3人の少年少女から始まりました。
現在の井伊家の当主直盛の娘おとわ。直盛の叔父直満の息子亀之丞。家老小野政直の息子鶴丸。
3人は井伊家の菩提寺龍譚寺で学問を学んだり、野山を駆け回って遊んだりといつも一緒に過ごしている様子が描かれます。
その昔井伊家の始祖が捨てられていたと言われる井戸の話などもあり、井伊家がこの地の国人衆の頭である事、現在は合戦に敗れて隣国の大国今川家の傘下にある事などが説明されて行きます。
直盛には娘のとわしか子がなく後継ぎ問題が出て、家老の小野政直は今川家から婿をと主張、しかし直盛の叔父直満がおとわの母は今川家から来ているのに又かと反対します。
そして亀之丞が婿に決定します。


ここで直満から書状を受け取る山伏が登場、そしてその山伏は何者かに襲われ書状を奪われます。
今川家へ婚約成立の報告にはなぜか直満も同行を命じられ、駿府に出向いた直満は北条へ内通した書状を見せられ申し開きが出来ず今川家の当主義元の命で斬られてしまいます。
首だけで井伊へ戻った直満、その首桶に抱きついて泣く亀之丞は子役だけに切ない場面でした。
今川家は亀之丞の首も差し出すように命じてきます・
今川家の追手から山中を逃げ惑う亀之丞。
しかしそれはおとわでした。とここで今回は終わっています。


主役3人が子役でどうなる事かと心配しましたがどう致しまして、結構見せてくれました。
子役の裾野は広いわと変なところで感心。
おとわ役の子が成長して柴崎コウさんになるとは一寸思えないけれど(笑)あとの二人特に鶴丸役の子は本当によく 似ていますね。
この役の小林颯君は精霊の守人のチャグムだったんですねえ。育ち盛りからかメイクのせいかわかりませんでした。
主役たちは子役ですが周りはしっかり固めています。
おとわの両親に杉本哲太さん・財前直美さん。大叔父で龍譚寺住職?の南渓に小林薫さん。曾祖父に前田吟さん。たった一回で退場の直満役には宇梶剛士さんという勿体ない配役も。

今回は発端と言う事でしたがこのあたりの事情に詳しくない私には分かりにくく、特に井伊家の人間関係を理解するのに一寸手間取りましたね。
人間関係以外にも井伊家がどの程度の国力なのかも理解しづらくて。
かなりわかってきたので次回からはもう少し楽しんで見られるとは思います。

2017年 新春

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明けましておめでとうございます。

いつもお越し頂きご覧下さいまして有難うございます。
エランドール賞受賞の時の正装の玉山さんでご挨拶です(^^♪
今年はnet fulixのお仕事が決まっていますね。
net配信と言う馴染の無い分野でどういう反響があるか予想がつきませんが、視聴率に一喜一憂しなくて済んで良いかも知れません。
これからTVに代わって主流になるかも知れないと言われている分野でのお仕事、成功しますように願っています。

でもやっぱりまだ映画やTVでのお仕事も期待したいですね。
今年もご一緒に玉山さんを応援していって下さいますようよろしくお願い申し上げます。
 
 
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