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オランダからのお知らせ

樹君のtweetです。
オランダにいらしてるんですね。
昌磨君のお写真、いつも有難うございます。
チャレンジカップ、もうこの週末なんですねえ。
良い演技が出来ますように!

https://twitter.com/jumokuno0108/status/1229377359909924864

Tweet9

そして今日は平昌オリンピックから丁度2年なんですね。
皆さまの思い出のtweetがいっぱいで気づかされたにわかファンの私。
上のお写真も2年前。
当時の録画を見ながら(NHKの特番を録画してありました、金、銀、銅のお三方のフリー)思い出していました。
フィギュアスケートと云う競技にあまり関心がなかった私が録画したという時点でやはりオリンピックは他の競技と違う特別なものなんですねえ。
昌磨君にとってこの栄光の銀メダルがずっと重荷だったのも分かるような気がします。
今季辛い経験だったかも知れないけれどその重い荷を下ろせて本当に良かったです。

どうしてこの時好きにならなかったか、自分でも不思議です。
多分採点競技のフィギュアスケートに興味がなかったからでしょうか。
なんだか損をしたような気分です。
数か月後のミラノの凄まじい演技に出会わなければ、まだ良く知らないままだったかも。
たまたま見たあの世界選手権で宇野昌磨と云う素晴らしい選手に出会えて本当に良かった、と思います。
昌磨君だけでなくフィギュアスケートの世界も良く知ることが出来たから・・・・
まあ疑問はまだ色いろ感じる世界ですけれど。

トゥーランドットのオペラのDVDをはじめて見たのはいつだったでしょうか。
母が友人から借りて来たDVDで出演者も覚えていません。
只、トゥーランドット役の歌手、名前も覚えていないのですがカラフ王子の倍はあったかと思えるお姫様でした。
だから余計リュウの役に惹かれたのかも知れません。
一説では作者のプッチーニはリュウをヒロインとして書いた、とかまあ色いろあるみたいですが。
久しぶりに譜面を探して歌ってみました。
声が出ないw
レッスンとは凄いものです。一応歌えていたのですから。
とりあえずトゥーランドットは昌磨君のカラフと云うことでずっと記憶に残りそうです。

Photo_20200217235901

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