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https://number.bunshun.jp/articles/-/843000

昨年12月のフィギュアスケート全日本選手権、男子シングルメダリストの記者会見の様子のレポです。
何度も繰り返して見た記者会見の様子ですが、筆者の主観なども介在すると又違って見えたりしますし、記事として残っているのも嬉しいかなと思って取り上げておきます。
筆者 矢内由美子氏

Nom

フィギペディア

録画をさっき見終わりました。

タイトルは「宇野昌磨激動のシーズン」

山田、樋口のお二人のコーチの許を離れてから全日本で優勝するまで
シーズン最初のフィンランディア杯から始まって演技を少しはさみながら昌磨君のインタビューで構成されていました。
最後はこの昌磨君の言葉で終っています。

「楽しくスケートをやると言う事が全てを良い方向に向かわせたのかなって思います。」

3時間の放送の中で約10分。
演技場面が少なくて、タイトルに比べて物足りなかったです。
チャレンジカップの映像はこの局は持って居ないのでしょうか。
とにかく3時間の番組を最初から見たので、待ちくたびれたころやっと最後から2番目の登場でした。
(最後は急逝されたクリスリードさんを偲んでの映像でした。)

まあ昌磨君のインタビューが見られただけでも良かったです。

それにしても昌磨君はどこに居るのでしょう。
帰国して待機中・・・元気にゲームでもしているのなら良いけれど。

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