書籍・雑誌

バカボンのパパ~番宣など&Men's JOKER

バカボンのパパよりバカなパパの公開が月末と近づいて番宣や取材がちらほら出るようになって来ました。

TVではテレマップ&番宣があったはずなんですが、都合で時間がずれたようで録画録り逃がしました。
多分北朝鮮関連のニュースのせい?
番宣は16日9時15分からに又放送があるようです。私同様ご覧になれなかった方は是非!
ご覧になった舞佳さんのお話ではとても素敵だったようです。

新聞の取材もありました。
10日付の読売新聞と今日?の毎日新聞。
話題になるのは嬉しいですね。
お読みになれるでしょうか、読売新聞の記事です。

Yo

Men's JOKER 7月号の表紙とinterview

皆様ご存じの事と思いますが、折角買って来たので一応UPを・・・
interviewは
この夏に演じる人物について
「明石家さんま」「赤塚不二夫」「桂小五郎」
3作とも実在の人物ですね。
interviewはかなり詳細ですがほんの少しだけご紹介させて頂きますね。
「お話を頂いて難しいチャレンジになると思いました・・・」
「こんなに短期間で実在の人物を(3人も)演じるのは役者人生の中でも最初で最後なんじゃないかな」
ご存命のさんまさん役が一番大変だったようです。
しかし赤塚不二夫さんにしても実在のそしてまだ記憶に新しい方だけに、役作りはかなり大変だったようです。
只、ハチャメチャではあるものの泣いて笑えるハートウォーミングな物語となっているそうで楽しみです。

桂小五郎については他の作品で演じた役者さんのイメージ、歴史ファンの熱、いろんな方の思いがある。すべてを加味しつつ自分なりの小五郎像が作れればと」
私としては(ドラマそのものの評価は別にして)桂小五郎が一番気になります。
ミッチーのイメージがまだ強く残っているので・・・
来年はデビュー20年、30代最後の歳を迎えて
あまり意識はしてないけれどよりよい年にしたい。
20年の東京五輪の際は休みを取って息子を連れて行きたいので、よりいっそう働かせて貰いますよ、だそうです。
表紙は別に写真は3枚。
1枚目               2枚目
Menb  Men2a
3枚目 表紙と一緒の黄色とグレイの荒い縦縞のトップスに紺のパンツ
Men41

誤断~文庫発売

2015年にWOWOWで放送されたたまやまさん主演の「誤断」の原作が文庫になりました。
もうご存じとは思いますが一応ご紹介を。

原作が発刊されたのが2014年11月、3年後に文庫になったんですね。
文庫版の巻末に作者の堂場瞬一さんと玉山さんの対談が載っています。
14年版の単行本を持っているのに対談読みたさに買ってしましました(-_-;)
作品の映像化に関してや、仕事に向き合う姿勢など中々面白かったです。

この対談ですが、続きがあって中公文庫のHPに載せられています。
全部文庫に収録してくれればいいのに、と思いながらこちらも見に行きました。
文庫にはモノクロの写真1枚だけですが、WEBサイトにはカラーの写真が玉山さんの分は3枚載っています。
いつの撮影でしょうか、かなり精悍な感じですが。

まだ「雨が降ると君は優しい」から抜け出せずにいます。
hulu 3ケ月目です。そろそろ卒業しないとね・・・

Gba   Gb1b

T21a    T1a_2

http://www.chuko.co.jp/web_serial/godan_talk/post.html

雑誌から éclatなど

雨が降ると君は優しいの出演でmediaへの登場が多くありました。

その中で雑誌éclaのインタビューから。
発刊は少し前ですが、載っている写真が素敵です。
信夫のイメージとはかけ離れた「良い男」です(^^♪
そしてその中の一部です。
「デビュー当時、私たちは彼の美しさに目を奪われた。タマテツと言えば、美しい男の代名詞だ」「だけど彼はそんな評価に背を向けてひとつひとつの役と真摯に向かい合い、実力派として着実に存在感を増して来た」

その通りなんだろうと思います。
私は残念な事にデビュー当時は彼の存在すら知りませんでした。
が、途中からでもその美しさと真剣に役に取り組む姿勢に魅せられて、以後ずっと彼を追い続けています。

着実に力をつけているのはとても嬉しいし、その方向は間違っていなかった、と思ってもやはり二の線を捨ててしまったように見えるのが残念なのも事実で・・・
たまには上杉景虎のような美しさが条件のような役もやって下さらないかな、と。
亜人の戸崎さんは少し近いかしらね。

実は今日、又見に行って来ました💦
先日は半分は目をつぶっていたので、今日はしっかりと。
多くのwebinterviewの中で、彼の最近の出演作を出演順に「亜人・犯罪症候群・雨が降ると君は優しい」の順に見て欲しい」と書かれたものがありました。
全部見ちゃったけれど新しい発見があるかも、と思い立った事もあって今日見て来ました。
そして感想などupできれば、と思っています。
その前に書きかけの「雨が降ると・・・」の感想書いてしまおうと思っていますが忙しくて中々進まなくて。

éclat 意味は成功とか、喝采、輝きなど
女性ファッション誌のようですが知りませんでした。
玉山さんのお陰でいくつも知らない雑誌を買う事になっています(-_-;)
éclatから
Ea


おまけ、Men's JOKER 11月号から
表紙は余り好きでは無いけれど。Gucciのジャケットこの柄、スカーフで欲しいです(-_-;)
Mj  Mj1a

野武士のグルメ & 犯罪症候群

昨夜、野武士のグルメのプレミア上映会の模様をnetトや参加された方のtweetからご紹介しましたが、今日やはり出席なさったゆきさんから詳しい情報を頂きました。

コメント欄をご覧下さいませ。ゆきさん有難うございました。

細くてとても綺麗な玉山さんだったようで、逢いたかったです(^-^)
私が初めて「生」の玉山さんを見たのは死刑台のエレベーターの舞台挨拶でしたがその綺麗だった事!今でも忘れられません。
イケメンではなく本当の美男子ですね。

その野武士の関連でcutに載った写真が素敵でした。
記事も竹中さんと一緒のインタビューでしたが中々良かったです。
撮影の苦労話は他の雑誌と似たようなものでしたが、作品への感想が面白いと思ったので一寸取り上げて見ました。

夜眠れない時などに一人でウイスキーなんか飲みながら音楽聞くような感じでみちゃうんだろうな、とか別に大笑いはしないけれど、こうクスッとなる連続と言うか・・・
なんか家族で見るって言う作品より一人で見るような作品かな・・・と
かなり意訳と言うか抜粋ですが(笑)

私の感想と一緒で嬉しかったのと、現在の我が家の状況とそっくりで可笑しかったです。
うちも揃ってTVで見たのは最初の夜だけ、あとはそれぞれ自分のPCで見たりTVで一人で見たりしている状態です。

そのCUTの写真と第2話悪魔のマダムから。

No1a  No22a


犯罪症候群

東海TVにドラマのWEBサイトがオープンしています。
「WEBサイトグランドオープン」

https://t.co/A5ObvSke9P
新しい情報と写真が載っています。
storyもかなり詳しく
、、それで見ると原作の誘拐症候群にかなり忠実かな、と思います。
只鏑木がどう関わって来るのか、この分は創作になるので少々不安も(-_-;)

それに東海TV制作・・・かっての昼ドラの編成替えで出来た枠だけに今迄はかなり地味目・・・
視聴率が取れるかどうか、主演だけにかなり心配です。
どうぞ良い出来でありますように!

写真はどれもかなりお疲れ気味に見えるのですが。
撮影がhardなんでしょうか。取越し苦労なら良いのですが、心配です。

Ha1a   Ha2a


玉山さん関係のnewsが多くて、嬉しくていつも週1回しかblog更新しない私がせっせと書いています。本当に嬉しい悲鳴(笑)

雑誌掲載 uomo

野武士のグルメ関連の最後の掲載誌です。

男性ファッション誌でした。
記事は1頁だけ。

interviewは撮影の話などは他の4誌と似たりよったりですが、世界に向けて発信される事についての話が主にになっています。
samurai gourmet と言うタイトルで配信されるようです。

日本の食文化に対する海外からの目線や意識が変わってくるだろう・・・代表的な日本食ではないけれどこんな楽しみ方があるのか、と思ってくれたら嬉しいなどなど。
そして最後は
「例えば家族が寝た後ウイスキーと缶詰つつきながら観るのがいい。みんなで一緒に、と言う作品ではない気がしますし(笑)」
interviewの最後も
「好きな時に好きなものを肴に好きなドラマを観る、大人の楽しみ方として最高じゃないか!」
でした。

net配信だとそうなるかも知れませんね。
これからの作品の内容も変わって来そうです。
とにかくこの作品が面白く出来上がっていますように!
お衣装は背景が違うだけで全部同じ('ω')どれがどれに載ってもいいみたい(笑)

Uo



玉山さんの話が先になって、とうとう精霊の守人の感想を書けないうちに土曜日になってしまいました。
高良健吾さんがやっと登場したと言うのに。
2話まとめて感想上げようと思っています。

雑誌掲載 日経マネー

雑誌掲載の4誌目です。

投資に余り興味が無いので時折見かけるだけの雑誌でした。
今迄もずっと俳優が表紙になっていたようで、先月は堤真一さんでしたね。

表紙とインタビューは見開きで2頁。
お衣装は今迄の雑誌と同じ。集中取材だったんですね。
やはり野武士のグルメに関してでしたが、今迄の中で一番面白く読みました。
以下皆さまもうお読みになったと思いますが一応取り上げて見ますね(^^♪

定年退職した主人公が願望を代弁する分身と言う事で年令的に自分で良いのか、彼の気持ちを代弁しても説得力が無いのでは。
なので自分で良いのかと思ったけれど、PDのワイルドな部分を見てみたいと言われて挑戦した、とか。

不安があったけれど撮影までに体重を5KG増やして、撮影中に鎧の下に肉襦袢を着ていたとか・・・玉山さん、骨格は華奢ですものね。
めちゃめちゃ食べたとか、年令的に不安があったからやらされている感が出ないように一回自由にやらせて、見て下さいと頼んだとか。
netとTVとの違いを聞かれて、役者として変わりはないけれど、内容が違ってくるかも・・TVでは扱いにくいようなテーマの作品などがnetでは出て来るかもなど・・・

締めくくりの言葉良かったですね。
一寸抜粋してみます。
役者の仕事は現場」の芝居だけではない、台本読んでセリフを覚えたり、読み込むほどイメージが湧いてくる。、自分はそっちの方が圧倒的に時間が多いなどなど。
一流の俳優なら皆さんそうでしょうが、この方、凄く真摯にお仕事に打ち込んでいるのね、と改めて思った事でした。
そして真面目で素直な所がとても良く伝わって来たinterviewだったと思いました。

それにしても体重5kg増とは・・・
次のお仕事が「亜人」の戸崎では、肥ったままではいられないから減量大変だったでしょうね(^^♪
5kg増えたまま戸崎を演ってはイヤよ('ω')

Ni_3    Ni5a_2  Ni1a


その「亜人」です。

甥が2巻まで持って来てくれました。
ルパンの時と言いこの甥には「世話」なっています(^^♪
早速読みました。思ったほどgrotesqueではなかったけれど。
どうしてもコミックは「苦手」です。
少女漫画はその昔ベルばらを筆頭にガラスの仮面、天上の虹など夢中で読んだのに・・・
まだ話が」始まったばかりかもしれ登場人物もstoryも分かり辛く、ドラマになってどうか等とても想像がつきません。

でも佐藤の役は一寸違うんじゃないかと言う気がします。
戸崎は・・合っているかも。
只こういうcharacterのofferが来る事が一寸・・・こういう風に見られているのかと複雑です。

6

雑誌掲載  ar 、 cinema square

ar
これはかなり若いお嬢さん向けの雑誌でした。

interviewは野武士のイメージに近づける為体重を増やしたりしたんですって!(悲鳴!)
撮影で一番きつかったのは早朝の焼肉だったとか、2時間で10品分の料理をひたすら食べるシーンでは食べる演技の大変さを実感したとか・・・

玉山さん、かなり好き嫌いがあるみたいで、何でもワイルドに食べる野武士と違って辛かったみたいです。
美味しそうに楽しそうに食べるのも大変だったんですね。

そしてmessageは、最近の若い女の子はあまり人目を気にせず自分らしいスタイルで食を満喫しているいる、そういう意味では一寸野武士に通じるものがあるような・・・だからこの作品も楽しんで貰えるのでは、食の喜びや大切さを感じて貰えたら嬉しい、と結んでいました。

Ara


cinema square

こちらは流石に映画雑誌のgenreになるだけあって詳しい。
5頁ありました。
竹中さんとの共同interviewというか対談に近い感じで楽しく読ませて貰いました。

ラーメンを例に、好きなものを食べに行く前その画像を沢山みてからから行くとより美味しく感じるんですって。
そうかもしれませんね。
でもどれだけラーメンが好きなんでしょうねえ。

夜中に食べたり、お酒のあとに悪酔いすると判っていていて食べたりなど感情として罪悪感があった方が旨みが増す、なんて妙に共感したり。

演技について、玉山さんは自由にやらせて貰って、とか、竹中さんや監督が野放しにして下さったので心地よく暴れさせて頂いてなどかなり楽しそうに語っているようですが。
食べるシーンは豪快にと言えば恰好良いけど、食べ方も少々汚かったり、大声を出したりなど行儀も悪く演じなければいけないのは、ご自身「セオリーを外して」と言ってる位だから普段身についた作法などはずすのはかなり大変だったのでは、と思いました。

あんまりお行儀の悪い玉ちゃんは見たくないような、それでも見たいような(笑)
お衣装は残念な事に3誌とも同じでした。

Aqa   Sq3a

雑誌掲載 Marisol

久しぶりに玉山さんの公式に雑誌掲載のお知らせが載りました。
余り更新されないので暫く覗かなかったのですがtweetして下さった方の情報で慌てて行って来ました('ω')
嬉しい事に何と5誌もです。

最初のMarisol、一昨日7日の発売でした。
今迄ご縁が無かった雑誌ですがアラフォー世代がtargetの女性誌でした。

見開きで2頁、1面に写真とinterview。もう1面は写真だけと言う構成。

interviewは予想通り「野武士のグルメ」出演について。
自分がラーメンが好きで、食べるだけでなく店主がストイックに作っている姿を見る事も好き。その後ろ側にあるものを感じたい・・世界各国で配信されるこのドラマで日本のローカルな食文化がどのように受け止められるか、楽しみ、など。
役柄については身についていたセオリーをはずして食べ方も話し方も自由にやらせた貰った・・・
衣装を脱いでメイクを落とすのが寂しかったくらい・・・楽しかったそうです(^^♪

これから迎える40代のへのvisionは・・
36年間の経験値を生かして目の前のことを大切にしていけば成長できるのかな、と・・

後は同世代の女性に向けて、僕が言うのもおこがましいけれどと断わりながらの中々素敵なmessageで終わっていました。

でもここへいらして下さる方はもうご覧になっていますよね。
久しぶりの雑誌掲載が嬉しくてつい長々と書いてしまいました。鬱陶しくてごめんなさい('ω')

写真もinterviewもとても落ち着いた感じで素敵です。
もう彼も30代半ばなんですねえ。良くて当たり前か、なんて思ったり、大人になって何だか寂しかったり・・・
messageにあったように大きな変化がある年代、それをpositiveに捉えて大きく輝いて下さいませ。

次は11日発売とあったCinema Squareですが、もう本屋さんに出ているそうですね。
明日行って来なければ。

マッサンみたいな髪型ですね。こんな感じの何かの役をなさっているのかしら。
それなら嬉しいけれど。

M2b  M1a





 

BARFOUT

バァフアウト

20日発売の雑誌です。
玉山さんのインタビューが載っていると言うので早速買って来ました。
余り普段ご縁の無い雑誌です。
スラングで吐き出すと言う意味ですがざっと見た所どんなジャンルか一寸わかりかねる雑誌でした。

まあそれはおいといて。
お目当ては玉山さんのインタビューとportrait。
早速拝見。
吃驚したのはお髭の凄い事!
又ルパンの続編の制作が決まって出演のofferがあったのかしらって思っちゃいました。

最初は驚いたけれど中々素敵ですよね。
メンズブランドD’URBANの服での登場です。
このお髭での登場には一寸意表を突かれました。
まあ玉山さんだからお髭だろうが何だろうが素敵に着こなしちゃうのでしょうけれど。

インタビューは・・・
読んでいてとても大人になったなあと感じました。
朝ドラの主役をやって一回りも二回りも大きくなったと言うか。
役が人を大きくするって本当なんですね。
色々今の心境を語っていますが、中でも私が一番気になっていた所を次のように話しています。
「媚びちゃいけないと言う変なプライドがあったと思う、頭でっかちでしたね」
何だか一度に気が抜けたようになりました。
もう大丈夫、これからいくらでも大きくなれると思いました。
応援して来て良かったわ。
あとは良い役に恵まれるかどうかですね。
神様、どうぞ良い役下さい!とお百度踏みたいくらい。

どうでも良いとは思ったけれどこの雑誌、やはり気になって調べてみました
「10代、20代のアクター、アクトレス、アーティストが自分を吐き出す=表現活動を批評するのではなく、応援する雑誌です」
だそうです。
玉山さん30半ばだけれど(笑)


B1a B2a_3 B4a_2

誤断 第3話

畑井で40年前と同じ症状の患者が出ている事を報告する槙田に安城は見舞金を持って行くように命令。

悩んだ槙田は顧問弁護士の高藤にすべてを打ち明けてしまいます。
そして安城には藤に任せるように提案します。
合併話を抱えて訴訟だけは避けたいと話し合った結果高藤は交渉は自分がしますと請け合います。

ここでも40年前のカルテの話が出ますがどうやら大社長の手元にあるのでしょうか
高藤にまかせてほっとする槙田ですが、安城は弁護士とは別に訴訟を起こそうとしている患者に見舞金を渡し示談に持ち込むよう命じます。
40年前の時まだ若かった安城は患者への交渉を行い出世の糸口を掴んだのでした。
自分がやった事が出来ないはずは無いと。

社を辞めたいと真弓に洩らしますが子供の出来た真弓は納得出来ない。ですよね、槙田の置かれた立場を知らないのだから。
槙田は示談金を持って畑井に向かいますが反発されるだけです。
暴力までふるわれた槙田は真島を訪ねます。
何故40年も経って同じ症状の患者が出て来たのか教えて欲しいと言う槙田に、多分子供の頃に汚染された空気を吸った子供達が発症したのだろう、その解明の為にも40年前に患者を診た先代のカルテが必要、と真島は説明します。
そこへ今まで槙田の様子をうかがっていた女が現れて訴訟の原告側弁護士の宮本と名乗ります。

原告団のリーダーは当時家族を失い自身も現在長原病で苦しんでいると説明された時登場したのは高藤弁護士でした。

原作を読んでこの状況を知っていても一寸ショックな登場でした。
凄く怖かったです^_^;

原作では真島と高藤、又大社長と安城など絡み合いながらもっと詳しく話が進んで行くのですが安城の家庭や槙田の婚約者などの話を差し挟みながらもドラマは展開が早いですね。
あと半分残して槙田の苦悩を濃く描くのかしら・・・
予告ではすべてを失う槙田といっていましたね。
あまり不幸な槙田は見たくないような・・・
でもこれからも期待出来そうです。

テーマをきちんと把握して小説を一旦解体して新しく構築していく脚本家って凄いですね。
(それが読み手、あるいは視聴者にとって良いか悪いかは別にして。)
ドラマを見てそんな感想持ったのは初めてでした。


今週の週刊現代に玉山さんのインタビューが載りました。
サブタイトルは「マッサンが帰って来た!」
そして『日本の朝に純真な愛を運んでくれた「マッサン」「玉山鉄二」』ですって!
マッサン撮影中の話や、撮影終了後の彼の誕生日に浅香航大に誘われて行った先で、堤さん、風間さん、シャーロットさん等マッサン出演者が勢ぞろいで祝ってくれて感激した話とか。
撮影中シャーロットさんの誕生日をスタッフが祝った時に自分の誕生日がクランクイン前だった!と残念がってた玉山さん、良かったですね!!
勿論誤断の話も。

いやーこの雑誌買うの恥ずかしかったわね
マッサンで男の方に人気が出たせいかもしれませんが^_^;
そしてこの時のお衣装は???でした。
Gz2a