映画

宇野さんのフリー曲名発表&東京アディオス予告篇

毎日のようにお二人の情報が来て忙しい!嬉しい悲鳴です。

宇野さんのフリーの曲が公式から発表されました。

https://shoma-uno.com/info#1060

カラムスコットの dancing on my own 失恋の歌ですね。
でも曲の背景を調べない宇野さん、どんな風に彼の世界を作り上げるのか。
宇野さんに合っていると思うので今からわくわくします。
素敵な景色を見せてくださる事を期待しています。

David Wilson さんのインスタから

Dliv

https://www.instagram.com/p/B1NYbo_A-dX/?igshid=1il4ngrfidy67

樹さんのtwitterからもお知らせが。
本当にいつも有難うございます。
ジャンプを入れてのレッスン、早速本田コーチと練習の様子を上げてくださいました。

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それにしても今頃キャリーの中からthe iceの時のTシャツが出てきて昌磨君らしい(笑)

https://twitter.com/jumokuno0108/status/1162327724620255234



Dancing on  my own です。

https://www.youtube.com/watch?v=q31tGyBJhRY

https://www.youtube.com/watch?v=Ia4HC7So260




玉山さんの情報

映画東京アディオスの予告篇です。
試写を見た方が玉山さんを絶賛されていました。
内容が内容だし上演場所が池袋・・・一寸二の足踏みます。

9月放送の波乗りさわちゃんのお父さんもただの普通のお父さんじゃななさそうだし
普通の玉山さん見るのは10月までお預けかなあ。

Tokyo

https://www.youtube.com/watch?time_continue=46&v=Ud3uzcNHLR4


玉山さん映画出演情報

玉山さんの公式から映画出演のお知らせです。

http://merrygoround.co.jp/tetsuji-t


立て続けのお知らせですが、嬉しいお知らせなのかどうか。
私の全く知らない世界、興味を持ったことのない世界を描いた作品への出演が続いて戸惑い気味です。

実在の地下芸人横須賀歌麻呂さんの半生を描いた映画だそうです。
主演はご本人の歌麻呂さん。
出演者で名前を知っているのは柳ゆり葉さんと村上淳さんだけ。
玉山さんは友情出演とあります。どのくらい出番があるのでしょうか・・・
試写を見た方が玉山鉄二さんが非常に好感度の高い怪演をされて・・・とtwitter に投稿されていましたが、怪演 って・・・
両作品とも見ていないのでこれ以上は差し控えますね。

10月11日 シネリーガル池袋で公開
単館上映なのね。

https://tokyo-adios.tumblr.com/

 

手紙

数日前TV東京でスペシャルドラマとして「手紙」が放送されました。

玉山さんファンでしたらご存じ「映画、手紙」と同じ東野圭吾作同名の小説のドラマ化でした。
このblogでも2度取り上げていますのでお読みくださった方もいらっしゃるか、と思います。
「手紙・・・小説と映画」他
私は映画の印象が余りに強く、特に玉山さんが演じた兄の演技に感動した為ドラマは見ませんでした。


ドラマを見た家族の感想は・・・
主人公の職業はじめ設定は原作とかなり変わっていたそうですが、それでも最近ではまあ良いドラマでは無かったかな、と言う感想でした。
そして又映画を見たい!と言う事で先ほどまで家族と一緒に見たのですが、これが大失敗。最後は涙無くして見られない始末でした。この映画は一人で見なくては・・・
映画そのものの出来も良かったですがやはり何度見ても感激する玉山さんの演技。
あの涙の演技は何なのでしょう、完全に役に憑依してしまったのかしら。
もう「演技」とはいえないような。
玉山さんだけでなく山田さんも沢尻さんも良かったですねえ。
3人とも20代前半?若いのに凄かったです。
脚本、演出も良かったのでしょうね。

玉山さんには又このような良い役に巡り合っていただきたいと思ったものでした。
今更ですが又取り上げてしまいました。

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「手紙」ドラマ化

ドラマ「バカボンのパパ~」、放送直前になれば番宣など露出もあるかと思われますが、6月末の公開ではまだまだお目にかかれそうも無いですねえ。
朝の再放送「マッサン」で会えるから良いじゃないかと言われそうですが、やはり今の玉山さんに会いたいです。

そんな折、東野圭吾さんの「手紙」がTV東京で亀梨和也さん主演でドラマ化される事になったそうです。
映画「手紙」は玉山さんのファンにとっては思い入れの強い作品かと思います・・・少なくとも私にとっては・・・
映画は2006年の上映ですからもう12年も前になりますが、いまだに「泣ける映画」と言うとベスト3に入るくらい玉山さんのファンに限らず根強い支持があるようです。
見方は人それぞれでしょうが、小説のテーマに沿ってかなり良く出来た映画だった、と思っていますし、評判も良かったんじゃなかったでしょうか。
そしてメインキャストの3人は若かったですねえ。
公開時一番年上の玉山さんは26才、山田さん23才、沢尻さんはまだ20才でした。
でも流石に山田さん、玉山さんの演技には危なげが無く、若さの良い点がしっかり出ていたような。
もう一度見ようかと、diskを出して見ましたが、これは何度見ても涙腺崩壊で一人でないと見られない映画なので中々チャンスがありません。

舞台では幾度か上演されているようですがTVドラマは初めてですね。
主演と演出が決まっただけで他のキャストや放送時期などまだ発表されていません。
亀梨さんはもう30過ぎているんですねえ、高校生からスタートするお話なので大丈夫か・・・
なんて言うとファンに叱られそうですが。
まあTVドラマにはそれなりの脚色の仕方があると思うので今は何とも。
テーマの犯罪加害者側から見た犯した罪と償いはいつの時代に取り上げても不自然ではないと思いますし詳しい情報が出ましたら又取り上げてみたい、と思っています。

西郷どんについて

次週桜田門外の変が取り上げられるようですが、何か唐突感がありますねえ。
政治の大変動期を取り上げながらそちらは殆どthrough感の強いこの作品、橋本佐内もあれだけ?藤田東湖は登場もしないし。
大体西郷さんの何処が優秀なのかいまだにわからず。
奄美での新婚生活よりも大事な事があるのでは・・・
薩長同盟もちゃんと書いてくれるかどうかかなり不安です。
何しろ玉山さんが出るのですから心配で・・・

このヘアスタイルでも美しかったです。
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「マッサン」再放送! &映画「鬼畜」など

マッサンが帰って来ます!

「マッサン」 2018年4月2日(月)から再放送。
毎週月曜~土曜 午前7時15分~午前7時30分。BSプレミアム

今「花子とアン」が再放送されているので、多分次は、と思っていましたが決まって嬉しい。
2014年の9月からの放送でしたから、もう4年近く前になるんですねえ。
毎日欠かさずに見て録画し、ダビングして、更にBlu-ray boxまで購入しているのに、又視るのか、と家族には笑われていますが、毎朝玉山さんに会えるのはとても嬉しいです。

数日前「西郷どん」の感想をあるreviewサイトで見ていて、統括の桜井CPの制作姿勢についての中でマッサンの事に触れているのを読んだばかりでした。
その中で誉められている部分だけ一寸紹介させて頂きます。
『本作スタッフも多く参加した「マッサン」は主役カップルの力量、ウイスキー考証の確かさからして中々の名作でした』
この方のマッサンの批評は見た事はありませんが演技力など高く評価して下さっていて嬉しく思ったばかりでしたから、再放送が決まってなお嬉しいです。
嬉しいを連発してますね(笑)
4月から半年、又楽しませて貰います。

そして「雨が降ると君は優しい」
DVD発売が決まったのでやっとhuluを解約しました。
流石に一寸勿体ないかな、なんて途中で思いましたが、古い映画などを見られて結構楽しみました。
中でも映画 「鬼畜」 
緒形拳さん、岩下志摩さん、小川真由美さん。
以前見た事がありますが又視ても凄い映画でした。
印刷所を経営する宗吉が景気の良い時に愛人菊代との間に子供を3人もうけますが、火事を出して経営が傾き菊代の面倒が見られなくなり、菊代は彼の家に子供を置いて姿を消します。
本妻のお梅は子供達の始末をするよう執拗に宗吉を責め、末の子は病死、真ん中の長女を東京タワーに置き去りに、そして長男を能登の崖から突き落としてしまいます。
原作の最後は長男の持っていた印刷で使う石板のかけらから警察の捜査が始まる所で終わっていますが、映画は宗吉の身元が割れ警察へ連行されますが、長男は知らない人だと言い切るのでした。

原作の終わりが良いのか、更に子どもを殺すに至った宗吉のその後まで描いた映画が良いのか、判断のつきかねる所でした。
昨年のドラマも映画のラストを踏襲、更に宗吉が刑を終えて出所した後まで描いています。
鬼畜は誰なのか、お梅も凄いしそそのかされて手を下す宗吉もですが、子供を捨てた菊代が本当の鬼畜かと。
それにしても宗吉の緒方さん、お梅の岩下さん、菊代の小川さん、3人とも良い演技でした。
昨年暮れのドラマも見ましたが、玉木さん、良くこの役を受けたなあ、と。
現在は規制が厳しく原作通りの表現が出来ず、かなり中途半端な出来になったのは仕方無いかも知れませんが、そこまでしてリメイクする必要があったのか。
更に踏み込んで描きたい場合、net配信にその表現の場を求めるようになって行くのかも知れませんね。

映画 亜人

亜人 見て来ました。

アクション、グロとの評判に躊躇っていたのですがやはり気になる戸崎さん、と言う事で誘われたのを幸いと見に行きました。
評判通り?95%がアクション!そんな事はないのでしょうが私の感覚ではそう思えたくらい。
grotesqueなシーンでは半分以上目をつぶっていました(笑)

原作は2巻までしか読んでいないので年令設定が違う、くらいしかわかりませんがアクション映画としては良く出来ていたのでは、と言うのは連れ(中年・男性)の意見でした。
玉山さんファンとしてもとても良かったですね。
戸崎さん、素敵でした。
雨が降ると君は優しいとは全く違って、無条件で楽しく見られました。
visualも良かったし。
特に最後の泉を庇って戦うシーンは川栄李奈さんとの組み合わせも良かったせいかとても好きでした。
もう一回、今度は落ち着いて(笑)見たいと思っています。

只、netなどの評判が良いのに入りの悪さに驚きました。
平日の午後(木曜日)だというせいか、気恥ずかしくなる位しか入っていなかったです。
見に行くなら早く行かねば、と焦っています(笑)
パンフレット買いましたが、大きく載っていたのはこの写真でした。
佐藤健、綾野剛お二人の写真がほとんど、それが物語っているように佐藤健、綾野剛ファンにとっては満足の映画だったのでしょう。

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雨が降ると君は優しい、の感想を上げるつもりでいましたが、折角見て来たので今夜は亜人で。

亜人 完成披露試写会 -AJIN∞FES

昨日・・もう一昨日ですが・・・5日に「亜人」の完成披露試写会が催されたようですね。

亜人公式Twitterや出席された方たちのツイでその様子が沢山上がっています。
映画の感想では玉山さんは思ったより出番が多かったとの事。
内容ではなく玉山さんの出番が気になるなんて映画のファンには怒られるでしょうか(笑)

FESの玉山さんはとても素敵だったようですね。
それだけは見たかったかな。
と言うのは私はこの映画は見てもいないのに何ですが余り好みではなくて・・・・
action映画は好きじゃないのにそのactionが売り物。そしてgrotesqueときては。
公開されても見に行くかどうか迷っています。
素敵な写真と動画だけで我慢しちゃうかも。なのでその様子だけでもupしておこうかな、と。
まあ、我慢できず怖いもの見たさで見に行ってしまうかも知れませんが・・・

このお衣装の青いlineがとてもキュートだったらしいです(^^♪

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映画「亜人」出演! 

映画出演の情報が解禁されました。

今朝、Twitterで知りました。
いつもここで教えて貰っています(*_*;

漫画原作の「亜人」の実写版だそうです。
映画の公式HPにもcastとして載っていました。
突然発生した不死身の新人類「亜人」を巡るお話のようです。

読んだ事はありません。
一寸検索してみたらアニメとしての作品にもなっていました。
私には一番苦手なgrotesqueなお話みたい。
待ち兼ねていた映画出演がこのような作品とは(と言わせて!)

主演は佐藤健、相手役は綾野剛、玉山さんはcreditは3番手のようですね・・・
亜人ではなく敵対する人間の側で厚労省の官僚らしい、ドSと紹介されています。
玉山さんの談話ではかなり人気のあるcharacterらしいけれど。

見たくないけれど、結局見にいっちゃうんでしょうねー。
記事の載った日刊スポーツも買ってしまったし。
それでも出演が決まってしまっている以上良い作品でありますように。

方々に掲載された写真では少々太めのように見えます。
野武士のグルメで食べ過ぎて肥った、とご本人が仰っていたように肥ったみたい。
痩せてないとこの役に似合わないのでは・・・

日刊スポーツから
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フリージアとコラテラル

コラテラル~トムクルーズ主演の映画です。

彼の映画は殆ど見ていますが、初めて悪役を演じ、しかも殺人に一切の感情を持たない冷酷な殺し屋の役とあって見ていませんでした。
今月WOWOWで放送されたのを公開から10年立ってやっと見ました。
感想は・・・やはり悪役は似合わないかな、とだけ言って本題に・・・・

本題は玉山さん。2006年公開のフリージアです。
熊切監督がコラテラルのDVDを玉山さんに渡して良く見ておくようにと言ったそうです。
銃捌きもそうですが殺人に感情を持たないと言う所も見せたかったのでしょうか。
コラテラルを見ながらそのインタビューを思い出していました。

ストーリーはご存知の方も多いと思いますが、簡単に。
時代設定は近未来。
日本は軍事下にあり、敵討ち法と言う法律が制定されています。
犯罪被害者が執行代理人を雇い犯人に復讐できると言う法律で、加害者は警護人を雇い応戦できるシステムです。
当然その手続き等を扱う組織も存在します。
主人公のヒロシはその執行人。15年前軍の冷凍爆弾の実験に少年兵として関わり、一切の感覚と感情を失っています。
組織の責任者ヒグチは実験で弟を亡くした唯一の生き残り。
その計画の責任者を告発しようとしますが老いて対象にならない為息子のトシオを対象として書類を偽造。
ヒロシとトシオは対決する事に。
実はトシオは15年前の実験の時にヒロシの上官でした。
ヒグチはつぐみさん、トシオは西島秀俊さん。

映画はヒロシの執行人として加害者側の警護人銃撃戦を繰り広げる話から始まり、トシオとの対決などから過去の事が徐々に明らかになって行きます。
ヒグチの偽造が発覚、射殺命令が出されますがヒロシが救い二人は追われる立場になりながらもトシオを追って行きます。
土砂降りの雨の中、全部が終わったら実験のあった「あの場所」に行ってみませんか、と言うヒロシ、少しづづ感情が戻って来たのかと思わせる場面もありました。
ヒロシはヒグチを置き去りにして一人トシオを追い詰め最後雪の中でトシオと対決。
死んだのはトシオですがヒロシも首を撃たれ、感覚も戻ったのかと思わせるシーンも。

ヒロシの運転する車が道路の端で雪の壁にぶつかって止まった所までで彼の生死ははっきり書かれていません。
最後はヒグチが「あの場所」に立つ所で終わっています。
二人の間に恋愛感情はあったのか、それも良くわかりませんけれど、どうせファンタジーなんだから最後にヒロシの姿も見たかったかな。

漫画原作、原作とはかなり違った部分も多く原作ファンの評判は良くなかったようです。
映画の評価もそれほど良いとは言えないようですが私は好きです。
ファンタジーが好きな事もありますが何より玉山さんが良い!
感覚、感情が無いと言う事、その上黒縁眼鏡で無表情でセリフも少ない。
さぞやりにくかった事と思いますが良くやっていたと思います。
そしてとっても綺麗です。当時25才かな、その年でこれだけ清潔感のある透明な美しさは凄いです。
西島さんを追って走る姿もとても恰好良い!
まあ笑顔が見られないのは残念でしたが私にとっては大好きな作品です。
熊切監督がキャスティングの決め手は美しさだと仰ってますが納得出来ます。

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そして誰もいなくなった
放送まで3日になりました。
楽しみではありますけれど何だか心配も。
缶バッジの宣伝もそうですが、試写会の応募に年令を書く欄があり(学年)とありました。
もしかしたらとっても若い人対象に作られたドラマなのか、と思ってしまいました。
取越し苦労なら良いのですけれど。
番宣の玉山さん
ドラマの中ではこんな笑顔は見られないかもしれませんね。

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逆境ナイン2

夏の甲子園が東海大相模の45年ぶりの優勝で終わりました。

何もしていなくても暑い真夏、良く連日動けるものと毎年感心しながらTV観戦していました。
45年前、東海大相模の地元相模原市で優勝を祝って提灯行列があったそうですが今年はどうだったんでしょうね。

毎年この時期思い出すのが映画「逆境ナイン」です。
玉山さんの単独初主演映画ですね。
このブログでは5年前の夏に2度取り上げています。
マッサンで玉山さんと出会った方で未見の方がありましたら是非ご覧いただきたいと又取り上げてしまいました。

原作は島本和彦さんの漫画ですが読んだ事はありません。
作者ご自身はギャグ漫画と仰っているようですが、それにスポ根もの、青春ものがミックスされてなんとも言えない面白い映画になっていると思います。
監督は羽住英一郎さん。
共演に堀北真希さん、田中直樹さん、藤岡孝さん、青木崇高さんなど。

簡単に言いますと全力学園野球部のキャプテン不屈闘志があらゆる逆境を乗り越えて甲子園に出場するまでのお話です。
常識はずれの展開ですが馬鹿馬鹿しすぎて返っておかしいんですね。
以前にも書きましたがこういうジャンルは苦手で中々手が出なかったのですがとりあえずレンタルして見てすっかりはまってしまった映画です。

2005年の映画ですから10年前玉ちゃん25才の時ですね。
25才で高校生!一寸無理がありますけれど見ていて気にならない、馬鹿馬鹿しいのを真面目!に熱演している若くひたむきな玉ちゃんはとても素敵でした。
オールアップの映像で泥まみれで泣いている玉ちゃんはすごく可愛い!
エキストラに丁寧に挨拶している姿も心に残りました。

青木崇高さんとは3年後の銀色のシーズンで又共演されています。
同じ羽住監督作品、そして3人のスキー馬鹿?と言う事で期待して見たのですがこれは中途半端な出来で全く期待外れでしたね。
お馬鹿に徹したこの作品は貴重と言っても良いかなと思いました。

右は島本さんが描かれた不屈闘志の玉ちゃん
G2a   G1a

G3a  Ga

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